坂井瑠星騎手の前走情報
Race horse Information

騎手の詳細

坂井瑠星 男性29歳
調教師矢作芳人  所属栗東  生年月日1997年05月31日 

今週の騎乗馬と前走内容(2026/05/27〜2026/06/09)

出馬 レース 馬名 調教師 -- 前走コメント

これまでの戦績

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出馬 レース 馬名 調教師 人気 -- コメント
24/01/27 京都5R
3歳・未勝利
アウセンザイター 矢作芳人 7 3 スッと2番手。3角過ぎに逃げ馬に並ぶが、直線に脚は残ってなかった。ジリジリ後退。案外な内容。
24/01/27 京都3R
3歳・未勝利
フォーレ 浜田多実 4 5 行く気なく後方。じっくり乗って仕掛けを遅らせて直線勝負。着狙いのような競馬で直線はしっかり伸びてきた。
24/01/27 京都1R
3歳・未勝利
コンバットペスカ 角田晃一 1 2 × 内から促してハナへ。向正面でペースを落とすが、3角で来られてペースアップ。直線は2着馬が来るだけ伸びて振り切った。叩いてダートで一変。
24/01/21 京都11R
東海S・4上・…
ウィリアムバローズ 上村洋行 1 2 軽く促して2番手。スローペースの流れに乗り、3角過ぎに逃げ馬をパス。持ったまま4角を回って直線向いてしっかり加速。マークしてきた2着馬を振り切った。
24/01/21 京都10R
羅生門S・4上…
ドンアミティエ 今野貞一 3 1 積極的に押して競るようにして3角で先頭に立ち、4角で3馬身のリード。さすがにラスト100mで一杯になったが、相当なスピードとパワーがある。
24/01/21 京都7R
4上・1勝
ローレルキャニオン 須貝尚介 10 5 やや出負けして後方から。3角過ぎから進出を開始。大外を進出したが、直線は伸びなかった。
24/01/21 京都4R
3歳・未勝利
コーラルムーン 牧田和弥 2 2 × 逃げ馬から離れた2番手。3角で差を詰め、4角は勝ち馬と並んで外を回ってきたが、直線ではついて行けずに大きく離された。
24/01/21 京都3R
3歳・未勝利
ヴォルスター 清水久詞 1 2 ダッシュをつけてハナへ。いいペースで逃げて、直線もしっかりと脚を使って最後まで抜かさせなかった。
24/01/21 京都2R
3歳・新馬
ケアラウレア 田中克典 14 3 まずまず仕上がる。前に行くが追走に余裕がなく、徐々に後退。そのまま脚は使えず。タイムオーバー。
24/01/21 京都1R
3歳・未勝利
カズヴィトシャ 高柳大輔 2 1 仕掛けて前へ。内の馬が主張したので2番手で折り合う。スローペースの流れに乗って直線も食い下がったが、外から勝ち馬にねじ伏せられた。ダートが合う。
24/01/20 京都11R
石清水S・4上…
セオ 上村洋行 2 3 強引に来る馬がおらず、じんわりハナへ。道中も競られることなくマイペース。4角から馬場のいい4分どころを通りゴールまで渋太く粘ったが、勝ち馬の決め手が上だった。
24/01/20 京都10R
宇治川特別・4…
インテンスフレイム 千田輝彦 9 8 少し余裕あり。好位につけるが、3角からはずっと追い通しで直線半ばで脚が止まる。
24/01/20 京都9R
若駒S・3歳・L
キーウェーブ 川村禎彦 7 5 1頭行かせて2番手から。3角手前で外から来られたタイミングで動くが、4角で早々と脚がなくなった。直線バッタリ。距離も長い。
24/01/20 京都8R
4上・2勝
フェルヴェンテ 加用正 1 1 中団から4角では先行勢の直後まで押し上げ、直線は大外から力強く抜け出す。この距離で1走毎に内容良化。
24/01/20 京都7R
4上・1勝
バンドマスター 茶木太樹 1 1 アオり気味のスタートから仕掛けて2番手まで挽回。3角手前で逃げ馬と雁行態勢に。4角出口で先頭に立つと、追って後続を離して楽に押し切った。
24/01/20 京都6R
3歳・未勝利
ベルベストランナー 西村真幸 3 1 × 好位の内で脚をためていたが、直線はジワジワとしか伸びず。
24/01/20 京都5R
3歳・新馬
ダノンピレネー 高柳大輔 1 5 仕上がる。先団の後ろ。目の前の2着馬がいい目標になり、4角でこれが先頭に立つとぴったりついて行って直線で追い比べ。相手も渋太かったが、残り100mで競り落とした。
24/01/20 京都4R
3歳・1勝
フラムリンガム 田中克典 5 1 外3番手。4角の反応がひと息で追い通し。直線も脚は使えなかった。
24/01/20 京都3R
3歳・新馬
メタルハート 音無秀孝 6 3 仕上がる。中団前方のインにつけるが、4角ではフワフワして反応ひと息。直線も流れ込んだ程度。
24/01/20 京都2R
3歳・未勝利
セクシーブーケ 田中克典 2 1 スタートで躓いて無理できず。4番手の内を追走して直線は馬の間を割って伸びてきたが、勝ち馬の決め手が上だった。
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