東海テレビ杯東海ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月21日(日)京都競馬場

11R
タイトル 東海S・4上・G2 別定(国際)(指定)
コースダート1800m 出走16
馬名 騎手 タイム
7 14 1
2-2-1-1
ウィリアムバローズ 牡6歳 坂井瑠星 57 1:49.2
軽く促して2番手。スローペースの流れに乗り、3角過ぎに逃げ馬をパス。持ったまま4角を回って直線向いてしっかり加速。マークしてきた2着馬を振り切った。
5 10 2
2-3-2-2
オメガギネス 牡4歳 戸崎圭太 56 1:49.4
手綱を引いて外3番手。勝ち馬をぴったりマーク。4角で並びかけて直線で追い比べに持ち込むが、残り1ハロンを切って振り切られた。現時点での距離適性の差。マイルなら○。
2 3 3
4-3-4-3
ヴィクティファルス セ6歳 池添謙一 57 1:49.6
×
手綱を引いて好位のイン。4角は1,2着馬の直後で手応えはよかったが、直線で迫る脚はなかった。それでもギリギリ3着は死守。
7 13 4
8-8-7-5
ブライアンセンス 牡4歳 岩田望来 56 1:49.7
中団の外。4角は6頭分の大外を回りながら前に接近。スローペースで厳しい形になるが、ジワジワと脚を使って混戦の3着争いに迫った。昇級戦で上々の内容。
8 16 5
14-14-15-15
オーロイプラータ 牡4歳 ルメート 56 1:49.7
行く気なく後方。3角で追い出すが反応ひと息。3角過ぎには大外でステッキが入る。スローペースで距離ロスも大きくなるが、最後までしっかりと脚を使った。この形が合う。展開ひとつ。
3 6 6
4-5-4-3
ペプチドナイル 牡6歳 藤岡佑介 57 1:49.7
アオるが遅れず好位につけるが、スローで折り合いを欠く。4角で1,2着馬の直後に迫るが、直線で伸びる脚は残ってなかった。それでもバテずに踏ん張っている。もっと流れれば。
1 1 7
8-8-7-7
ミッキーヌチバナ 牡6歳 松山弘平 57 1:49.7
×
中団の内。抜群の手応えで直線に向き、残り1ハロンで進路を確保。しかし、手応えの割に加速は鈍かった。この馬には上がりが速過ぎた。
2 4 8
8-8-11-13
キリンジ 牡4歳 和田竜二 56 1:49.9
中団馬群を追走。4角は包まれて追い出しが遅れ、直線は頭の高い走りだが内目のスペースからジワジワと脚を使った。
1 2 9
8-8-7-9
ビヨンドザファザー 牡5歳 内田博幸 57 1:50.0
×
中団馬群を追走。4角で挟まれて引かされる不利。その位置を流れ込んだ程度。展開も向かなかった。
6 11 10
4-5-7-7
タイセイドレフォン 牡5歳 幸英明 57 1:50.0
×
中団の前。3角で挟まれて1列下がる。そこからびっしり追われるが、上がりも速くて流れ込んだ程度。
8 15 11
12-12-11-9
ブラックアーメット 牡6歳 泉谷楓真 57 1:50.3
×
1角でかなり外を回らされ、中団後方の外。スローペースでこれだけ距離ロスがあっては厳しい。直線は流れ込むのが精一杯。
5 9 12
15-15-16-15
レッドファーロ 牡5歳 岩田康誠 57 1:50.6
×
じっくり最後方で脚をためて、4角の出口で外目へ。しかし窮屈な位置。残り1ハロンを切ってから脚を伸ばすが、今日の展開では差を詰められず。右回りでも手前は替えていた。
4 7 13
12-12-14-13
サンライズウルス 牡6歳 西村淳也 57 1:51.0
×
1年ぶりで太目残り。中団の後ろで内々を回ってくる。4角で少し窮屈になりながら直線入口では伸びかけるが、残り1ハロンで脚が止まった。絞れてくれば。
4 8 14
4-5-4-5
ゲンパチルシファー 牡8歳 松若風馬 57 1:51.4
先団の後ろ。スローペースで外々を回らされて4角で一杯に。直線は流しただけ。
3 5 15
15-16-11-9
スマッシングハーツ 牡8歳 武豊 57 1:52.1
スタートでぶつけられて後方から。3角手前で外から動くが、4角は7頭分の大外。距離ロスが大きく、しかもスローペース。直線失速。
6 12 16
1-1-2-9
バビット 牡7歳 団野大成 57 1:54.4
初ダートでスタート後に軽く躓くが、スッと行き脚ついてハナへ。マイペースで逃げられたが、勝ち馬のいい目標になった。3角過ぎに交わされるとズルズル後退。

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