石清水ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月20日(土)京都競馬場

11R
タイトル 石清水S・4上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コース芝1600m 出走16
馬名 騎手 タイム
5 10 1
6-6
トランキリテ 牡5歳 武豊 56 1:34.9
×
少し折り合いに難しさを見せるが、鞍上がなだめて中団馬群で流れに乗る。内回りの合流点過ぎからスムーズに外に持ち出して追い出されると、加速度的に脚を伸ばして差し切った。
2 3 2
1-1
セオ 牡4歳 坂井瑠星 55 1:34.9
強引に来る馬がおらず、じんわりハナへ。道中も競られることなくマイペース。4角から馬場のいい4分どころを通りゴールまで渋太く粘ったが、勝ち馬の決め手が上だった。
8 16 3
2-2
スミ 牝5歳 角田大河 53 1:35.0
大外枠から軽く促して3番手へ。少し行きたそうだったが、4角の手応えは悪くない。最後まで逃げ馬は掴まえられなかったが、テンに脚を使いながら際どく粘った点は評価できる。
7 14 4
5-4
マラキナイア 牝4歳 松山弘平 54 1:35.1
無理なく中団の前へつける。4角手前から少しずつ促して、残り300mから目一杯に追われる。ただ、馬場もあるのかジワジワとした脚になって、上位3頭には届かなかった。
4 8 5
10-10
ジュンブロッサム 牡5歳 川田将雅 57 1:35.2
中団やや後ろでうまく折り合いがついているように見えた。4角でも同じような位置だったが、直線だけで0秒3差まで追い上げた。休み明けの昇級戦で12㌔増だったが、力は見せた。
7 13 6
10-10
トオヤリトセイト 牡8歳 池添謙一 55 1:35.3
×
少しアオって中団後ろで折り合いに専念。終始外々を回って4角からスパートを開始。馬場のいいところを通り、ラストまでまずまずの脚が使えた。
6 12 7
6-9
ホウオウラスカーズ 牝6歳 浜中俊 53 1:35.3
中団馬群の中にいたが、少しファイトしていた。それでも直線に入ってからもバテずに0秒4差。前半でスムーズに折り合えれば馬券圏内。
4 7 8
2-2
ソレイユヴィータ 牝4歳 高倉稜 52 1:35.4
連闘。初めてのマイル戦でもほぼ馬なりで2番手に行けるスピードを発揮。直線は馬場の悪い内目を通ったこともあって伸びずバテずになったが、52㌔とはいえこれだけ粘れれば上出来。
8 15 9
6-6
オールイズウェル 牡8歳 酒井学 55 1:35.4
×
促しつつ中団の外。前に壁が作れなかったこともあり、ずっと脚を使っている感じ。それでも大バテはしていないが、パンチ力不足。
5 9 10
15-16
ブランデーロック 牡5歳 古川吉洋 54 1:35.5
×
テンから抑えて後方に控える。4角まで仕掛けを待った分、残り200mから切れる脚を見せた。昇級2走目でクラスに一応のメドはついた。
2 4 11
12-12
タガノディアーナ 牝6歳 和田竜二 54 1:35.6
×
テンにモタつく。道中は後方に控えるが、それでも少し行きたがる。直線は馬場のいい外へ出してまずまずの末脚は見せており、スタート次第ではい。
1 2 12
15-14
メイショウベッピン 牝7歳 泉谷楓真 53 1:36.1
スタートひと息。後方2番手を回り、残り300mからスパートしたが、前に追いつくような脚は見せられず。
3 6 13
4-4
ギャラントウォリア セ6歳 田口貫太 56 1:36.1
少し促して4番手へ。先行3頭を見ながら好位置で進めたように見えたが、6カ月ぶりの分もあるのか、残り200mでスタミナ切れした。
6 11 14
12-14
ピピオラ 牝4歳 秋山真一 52 1:36.7
スタートはよかったが、馬なりで後方まで下がる。馬場の悪いインを通ったこともあり、ひと脚も使えず流れ込んだだけ。
3 5 15
12-12
ケデシュ 牝5歳 松若風馬 53 1:36.9
少しテンにモタついて後方馬群のイン。道中も掛かり気味になったりとリズムが悪く、平凡なレースになった。
1 1 16
6-6
ラケマーダ 牡4歳 岩田望来 55 1:37.1
馬任せに中団前のインで脚をためる。それでも少し力みはあった。いざ追い出されても反応がない。馬場も合わなかったかも。

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