ジャパンカップの前走情報
Past Race

日時2022年11月27日(日)東京競馬場

12R
タイトル ジャパンC・3上・G1 定量(国際)(指定)
コース芝2400m 出走18
馬名 騎手 タイム
3 6 1
11-9-10-10
ヴェラアズール 牡5歳 ムーア 57 2:23.7
中団馬群。直線はかなり混雑していたが馬群を縫うように伸びてくると、混戦の中から回転の速いフォームで抜け出した。
7 15 2
12-14-14-12
シャフリヤール 牡4歳 C.デム 57 2:23.8
後方の外。直線、やや重心は高いが、ジワジワと最後まで脚を使った。
2 3 3
5-5-5-4
ヴェルトライゼンデ 牡5歳 レーン 57 2:23.8
5番手。内々を回って直線は窮屈になるが、ラスト300mでこじ開けるとしっかり伸びてきた。ただ、外を回った馬の方が勢いがあった。
4 8 4
12-13-14-14
デアリングタクト 牝5歳 マーカン 55 2:23.9
中団の後ろ。直線は混雑した馬群からしっかり伸びてくるが、ラスト1ハロンから狭くなったのが痛かった。外に切り替えてからもうひと伸びしているだけに惜しい競馬。
7 14 5
8-10-10-7
ダノンベルーガ 牡3歳 川田将雅 55 2:24.3
中団で終始外々を回るロス。それでも直線に向くと加速して、ラスト300mで先頭。ラスト1ハロンで甘くなったが、距離ロスを考えれば頑張っている。最後に挟まれなくても微妙な4着争いだった。
3 5 6
8-10-12-12
グランドグローリー 牝6歳 ギュイヨ 55 2:24.3
中団追走。外目を回っているのに直線はかなり窮屈な位置。少し下げて外に切り替えると、しっかりと加速してきた。少し脚を余した。
1 2 7
8-6-7-10
オネスト 牡3歳 ルメール 55 2:24.4
中団の前の内ラチ沿いを追走。直線も内をつくが、かなり混雑して何度も切り替えるロス。ラスト1ハロンでバラけてからはしっかり伸びていただけに、もったいなかった。
6 11 8
5-6-7-7
カラテ 牡6歳 菅原明良 57 2:24.4
×
中団の前。直線は頭が高くて切れる脚はないが、最後までジワジワと脚を使っている。
4 7 9
15-15-16-16
テュネス 牡3歳 ムルザバ 55 2:24.7
×
出遅れ後方。直線は大外からジワジワと脚を使っているが、切れる脚はなかった。
8 17 10
16-17-7-7
ユーバーレーベン 牝4歳 M.デム 55 2:24.7
外枠で行く気なく後方の外。3角手前から外を動いて中団へ。3~4角大外を回る距離ロスがあり最後は甘くなったが、直線入口で伸びかけて見せ場を作った。
5 10 11
2-2-2-2
ハーツイストワール 牡6歳 武豊 57 2:24.8
ほぼ馬なりでスッと2番手。直線に向いて逃げ馬を交わすが、ラスト300mで交わされると失速。決め手で大きく劣った。
6 12 12
16-15-16-17
シャドウディーヴァ 牝6歳 松山弘平 55 2:24.9
出遅れ後方。ロスなく内々を回って直線に向いて外へ。じっくり乗った分、ジワジワと伸びた程度。
2 4 13
12-10-12-14
トラストケンシン 牡7歳 丸田恭介 57 2:25.0
中団の内。直線は前が壁で進路を求めて外目へ出していくが、クリアになってからも伸びる脚はなかった。
7 13 14
2-3-3-3
テーオーロイヤル 牡4歳 菱田裕二 57 2:25.3
好位の外につけるが、4角で手応えが怪しくなる。直線はジリジリ後退。
1 1 15
4-3-3-4
シムカミル 牡3歳 ブノワ 55 2:25.3
出遅れも内から行き脚ついて好位ラチ沿い。直線は少しドタバタした走りで伸びを欠いた。
5 9 16
1-1-1-1
ユニコーンライオン 牡6歳 国分優作 57 2:25.3
好スタートからハナ。4角からびっしり追われるが、ラスト400m手前で交わされるとバッタリ。相手が強いし、距離も微妙に長かった。
8 18 17
5-6-5-4
ボッケリーニ 牡6歳 浜中俊 57 2:25.7
中団の前で終始外々。直線入口で先頭に並びかけるが、そこまで。ラスト400mからは失速。
8 16 18
18-18-18-18
リッジマン 牡9歳 石川裕紀 57 2:26.4
外枠で行く気なく最後方。じっくり乗って内々をロスなく回ってくるが、まったく伸びず。

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