ウェルカムステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月27日(日)東京競馬場

11R
タイトル ウェルカムS・3上・3勝 定量(国際)(特指)
コース芝2000m 出走16
馬名 騎手 タイム
8 16 1
2-2-2
バトルボーン 牡3歳 ルメール 55 1:57.8
2000mの大外枠も、軽快なスピードで2番手。直線に入っても脚色は衰えず、ゴール前の競り合いもしのいで快勝。この先行力と粘りならオープンでも。
1 2 2
6-6-7
レインフロムヘヴン 牡4歳 ムーア 57 1:57.8
内枠から好位のインを無理なく取れた。折り合いもつき、4角でも手応えは上々。ラスト2ハロンで前が開くとグイグイ伸びてきたが、ゴール前で勝ち馬と脚いろが同じになる。相手が悪かった。
5 9 3
15-15-14
リフレーミング 牡4歳 川田将雅 57 1:58.2
スタートは悪くなかったが後方待機策を選択。ラチ沿いをロスなく進み4角では中団の後ろまで進出。直線は進路を探しつつの追走だったが、外に出してからよく伸びた。
3 5 4
11-9-9
クロノメーター 牡5歳 ドイル 57 1:58.2
テンに少し促したが、道中は中団のインで脚を溜め、残り400mで外に出されると、マズマズの伸びを見せて4着。ロスなく立ち回れたとはいえ、末脚は評価できる。
2 3 5
13-12-11
グランオフィシエ 牡4歳 戸崎圭太 57 1:58.6
中団の後ろ、インで脚を温存。エンジンの掛かりは遅いが、伸び出すとグイグイ加速。ゴール前で少し進路が狭くならなければ3着争いに食い込めたかも。
4 7 6
11-12-13
ピュアブレンド 牝5歳 柴田大知 55 1:58.6
前半は折り合いに専念する格好で後方から。直線でもバテずに伸びてきたが、あの位置から差し切るまでの切れ味はなかった。
8 15 7
5-5-5
プライムフェイズ 牡5歳 C.デム 57 1:58.7
×
好位から運んだが外枠で外々のコースロスはあった。直線半ばまでは踏ん張れていたし、うまく乗れればもう少しやれる。
5 10 8
6-6-5
ベジャール 牡3歳 マーカン 55 1:58.7
折り合いに気を付けながら中団の前で流れに乗り、直線で追われると一旦は先頭集団に並びかける。坂を上がってからの伸びはひと息だったが、見せ場はあった。
7 14 9
3-3-3
マイネルマーティン 牡4歳 M.デム 57 1:58.7
積極的に押して3番手のインを確保。気分よさそうに追走できていたが、いざ追い比べになると流れ込みが一杯に。
3 6 10
13-14-14
ホウオウラスカーズ 牝4歳 菅原明良 55 1:58.9
出遅れて後方から。直線ではそれなりに伸びてはいるものの、あまりにも前が遠すぎた。
6 12 11
1-1-1
アールバロン 牡4歳 松山弘平 57 1:59.0
×
スタートは並。内に速い馬がおらずハナに立つが、勝ち馬にマークされて息が入らず。直線の失速も仕方なし。
6 11 12
8-11-11
スペシャルドラマ 牡4歳 ムルザバ 57 1:59.0
少し行きたそうではあったが、道中はうまく折り合って特に不利はなし。ただ、直線で弾ける脚は使えなかった。
4 8 13
16-16-16
プラチナトレジャー 牡4歳 田辺裕信 57 1:59.8
後方待機策で直線勝負に賭けるが、それほどいい脚は使えず。
2 4 14
8-9-9
ビューティーウェイ 牝4歳 横山武史 55 2:00.1
テンから促すが中団までしか行けず。今日はこの行っぷりの悪さが結果に直結した。
7 13 15
4-3-3
ウィンドリッパー 牡4歳 ギュイヨ 57 2:01.0
無理なく好位へ取り付き、道中も淡々と流れに乗れていた。それでも残り400mを過ぎると手応えが怪しくなる。
1 1 16
8-8-8
アンダープロット 牡4歳 浜中俊 57 2:02.5
ブリンカー効果か内で揉まれても集中しているように見えたが、追い出してからの反応がなくラストは失速。

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