東京中日スポーツ杯武蔵野ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月12日(土)東京競馬場

11R
タイトル 武蔵野S・3上・G3 別定(国際)(指定)
コースダート1600m 出走16
馬名 騎手 タイム
6 11 1
7-7
ギルデッドミラー 牝5歳 三浦皇成 54 1:35.6
先団の後ろ。直線に向いて外に出すと、ラスト400mからしっかり伸び、最後まで低い重心できっちり交わした。
4 7 2
3-3
レモンポップ 牡4歳 戸崎圭太 56 1:35.6
スッと3番手。楽な手応えで直線に向き、追い出すとしっかり反応。離れた逃げ馬を追い詰めてゴール前できっちり交わしたが、直後に外から差された。マイルをこなせたのは収穫。
4 8 3
1-1
バスラットレオン 牡4歳 坂井瑠星 58 1:35.7
×
二の脚速くハナ。マイペースで運んで直線入口で3馬身の差をつける。最後は上位2頭の決め手に屈したが、ゴールまで低い重心で踏ん張っている。
6 12 4
15-14
スマッシングハーツ 牡6歳 鮫島克駿 56 1:36.1
出負け後方。直線は外目からグイグイ伸びてくる。展開を考えれば上々の内容。
7 14 5
4-4
ハヤブサナンデクン 牡6歳 福永祐一 56 1:36.1
二の脚速くジワッと手綱を引いて4番手の大外。外々を回ったこともあり切れる脚は使えなかったが、距離ロスを考えたらバテずに流れ込んだだけで上等。
5 9 6
13-12
タガノビューティー 牡5歳 石橋脩 56 1:36.2
×
出遅れ後方。内々を回って直線に入ってバラけていた外目に出す。脚は使っているが、以前の鋭さはない。
2 4 7
2-2
アドマイヤルプス セ5歳 ルメール 56 1:36.4
スッと2番手から楽な手応えで直線へ。ただ、バテてはないが手応えほど伸びず。
2 3 8
4-4
アシャカトブ 牡6歳 レーン 56 1:36.8
4番手追走も、直線はまったく伸びなかった。重賞では力不足。
3 5 9
16-16
サンライズノヴァ 牡8歳 松若風馬 58 1:36.9
出遅れ最後方。4角で外に出すが、目立った脚は使えず。
3 6 10
11-12
エアスピネル 牡9歳 マーカン 56 1:36.9
中団追走も3角手前で窮屈なポジションで位置取りが下がる。直線はびっしり追われるが、ほとんど流れ込んだ程度。
5 10 11
7-8
デュードヴァン 牡5歳 ムーア 56 1:37.0
中団追走。少しムキになったとはいえ、4角で早々と手応えがなくなる。以前は得意だった条件だが、今は小回り1700mの方が合う。
1 2 12
4-4
セキフウ 牡3歳 M.デム 55 1:37.1
4番手の内。ロスなく回ってくるが、直線は左手前のままでまったく伸びず。
8 15 13
13-14
デュープロセス 牡6歳 菅原明良 56 1:37.1
出遅れ後方。4角まで脚を溜めて直線勝負も、たいして伸びなかった。
7 13 14
11-10
ブラッティーキッド 牡4歳 水口優也 56 1:37.2
×
中団の後ろの外目。直線はまったく伸びず。東京のマイルは忙しいのかも。
1 1 15
10-8
フルデプスリーダー 牡5歳 石川裕紀 57 1:37.2
出遅れるが促して内から中団へ。直線も開いた最内に突っ込むが、伸びなかった。流れ込んだだけ。
8 16 16
7-10
ケイデンスコール 牡6歳 ドイル 57 1:37.9
中団追走。外目を回ったとjはいえ、直線バッタリ。ダートは合わず。

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