奥多摩ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月12日(土)東京競馬場

10R
タイトル 奥多摩S・3上・3勝 ハンデ(混合)
コース芝1400m 出走16
馬名 騎手 タイム
6 11 1
8-8
ルチェカリーナ 牝4歳 鮫島克駿 53 1:20.8
×
しっかり折り合いをつけ中団の外でスムーズに運ぶ。直線を向いてからも抜群の手応え。いざ追い出されてからは思ったほど伸びなかったが、1400mの流れが合っている印象。
3 6 2
3-2
ショウナンアレス 牡4歳 柴山雄一 55 1:20.9
無理なく3番手を確保。やや行きたがる感じで4角で先頭に並びかけ、残り2ハロン標を過ぎてからゴーサイン。渋太く伸びて僅差の2着。約6カ月半ぶりでこれだけ走れれば文句なし。
1 2 3
5-5
アネゴハダ 牝3歳 菅原明良 54 1:21.0
好スタートだったが、折り合いに専念する格好で5、6番手のインに控える。直線半ばで前が開くとまずまずの脚。先着2頭を捕まえるまでの切れ味はなかったが、現級で力上位なのは確か。
2 3 4
9-9
グラスミヤラビ 牝3歳 柴田善臣 52 1:21.1
前半は馬なりで中団から。それでも少し掛かるような仕草。直線で外に出すのにも少し手間取った。この2点がスムーズだったらラストの伸びもさらに迫力が出たかも。
7 13 5
1-1
コスモエスパーダ 牡6歳 津村明秀 55 1:21.2
×
他の先行勢がけん制気味だったので外からジンワリとハナに立つ。マイペースの逃げでも、このクラスで目標にされながら押し切るまでの底力はなかった。
8 15 6
12-12
レッドクレオス 牡6歳 内田博幸 53 1:21.4
ややダッシュつかず中団の外を追走。直線も他馬に寄られながらもジワジワ伸びていただけに、ポンと出て好位が取れていればもう少しやれたかも。
4 8 7
2-3
タイニーロマンス 牝4歳 ドイル 53 1:21.5
少し促して先行するがハナには立ちたくないのか2番手に控える。直線でもバテている訳ではないが、決め手を欠いた。
8 16 8
9-9
クロワドフェール 牝5歳 北村宏司 52 1:21.6
×
出遅れ。道中は中団で流れに乗るが、テンに少し脚を使ったのと大外枠で終始、外々を回った分もあって坂を登ってからは伸びが止まった。
4 7 9
4-5
ブルーシンフォニー 牡4歳 マーカン 55 1:21.6
好位の後ろを確保できたが、道中は力み気味の追走。直線で勝ち馬に前をカットされる場面はあったが、この馬自身にもさほど余力ななかった。
5 10 10
12-12
ペイシャフェスタ 牝4歳 丸田恭介 52 1:21.7
スタートもっさりで中団後ろから。その後も流れ込んだ程度で、これといった脚は見せられず。
6 12 11
12-12
ジュノー 牡4歳 松若風馬 54 1:21.7
×
ゲート内でチャカつく。道中は特に掛かっている感じはなかったが、直線では窮屈なところに入ったりもした。今日は度外視する手もある。ゲート再審査。
7 14 12
5-3
アールクインダム 牝5歳 永野猛蔵 53 1:21.8
極端に掛かっているわけではないが、ずっと脚を使いながら4角で3番手まで上がる。そこで脚が一杯になって直線は防戦一方。
5 9 13
15-15
ヒメノカリス 牝5歳 坂井瑠星 53 1:21.9
少し暴れたところでゲートが開いて大きく出遅れ。前に行った方がいいタイプだけに今日は厳しくなった。
2 4 14
16-15
カルリーノ 牡6歳 石川裕紀 54 1:21.9
しんがりに控えて末脚勝負に賭けるような競馬だったが、直線に入ってもバテない程度の脚しか使えず。
1 1 15
9-9
トミケンボハテル 牡8歳 武士沢友 52 1:22.0
中団のインで流れに乗るのもやっと。大きくバテた訳ではないが、上位争いするまでの決め手はない。
3 5 16
7-5
シナモンスティック 牝3歳 柴田大知 52 1:22.1
馬群の中にいたが特に不利があったようには見えず。それだけに直線で後退したのは力量的な問題なのかも。

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