アルゼンチン共和国杯の前走情報
Past Race

日時2022年11月06日(日)東京競馬場

11R
タイトル アルゼンチン・3上・G2 ハンデ(国際)(特指)
コース芝2500m 出走18
馬名 騎手 タイム
4 7 1
3-3-3-3
ブレークアップ 牡4歳 田辺裕信 54 2:31.1
1頭飛ばして2番手以降はスローの3番手。内々を回って直線も内からしっかり伸びてくる。展開嵌まった。
8 17 2
9-9-10-9
ハーツイストワール 牡6歳 武豊 55 2:31.3
中団追走。直線入口で引っ張る不利がありながら、内を突いてしっかり伸びている。
8 16 3
6-6-7-6
ヒートオンビート 牡5歳 戸崎圭太 57 2:31.3
中団の前。4角から追い出し、直線は頭は高いが根性を出して必死に伸びてくる。
4 8 4
4-4-4-4
カントル 牡6歳 岩田望来 54 2:31.3
×
4番手の外。直線、頭は高いがびっしり追われ、懸命に踏ん張っている。鋭さはない。
6 11 5
11-11-11-11
ラストドラフト 牡6歳 三浦皇成 56 2:31.3
×
中団の後ろ。直線で外に出してジワジワと脚は使っている。頭が高く、切れる脚はない。
3 5 6
4-4-5-4
テーオーロイヤル 牡4歳 菱田裕二 57.5 2:31.3
4番手の内。直線入口で寄られて少しポジションを落とすが、直線は他馬が避ける内ラチ沿いからジワジワと伸びている。
2 3 7
13-13-13-13
ユーキャンスマイル 牡7歳 石橋脩 57 2:31.5
出脚鈍く無理せず後方。内目を回って直線に向くと、外に振られたついでに外に出し、しっかりと脚を使っている。展開が向かなかった。
3 6 8
13-13-13-13
キラーアビリティ 牡3歳 C.デム 55 2:31.6
10㌔増で好馬体。スタートで内にヨレて接触して無理せず後方。直線は外からジワジワ伸びてくるが、休み明けで初の古馬相手で悪くない内容。
5 9 9
8-8-7-6
ディアマンミノル 牡5歳 荻野極 55 2:31.9
中団のイン。直線入口で寄られて引っ張ったが、距離ロスなく運べていたことを考えれば、その後の伸びは物足りない。
7 14 10
2-2-2-2
アフリカンゴールド セ7歳 マーカン 57 2:31.9
逃げ馬から離れた2番手でスローペース。直線入口で先頭に立つが、ラスト300mで甘くなった。
7 13 11
15-15-16-17
レインカルナティオ 牡5歳 菅原明良 54 2:32.1
×
行く気なく抑えて後方。昇級戦で不向きな展開の中で、しっかりと脚を使っている。
2 4 12
15-15-16-15
コトブキテティス 牝5歳 永野猛蔵 51 2:32.1
×
スタートでぶつけられて後方。4角で大外を回ってのびのびと走らせるが、直線はたいして伸びず。展開も向かなかった。
1 2 13
15-15-15-15
プレシャスブルー 牡8歳 津村明秀 54 2:32.2
促すが二の脚なく後方。直線はアゴを突き出した走りで伸びを欠いた。
8 18 14
12-11-11-11
ボスジラ 牡6歳 ルメール 56.5 2:32.4
中団の後ろ。直線は少し不利があったとはいえ、大外で伸びを欠いた。最後は流しただけ。
6 12 15
9-9-9-9
マイネルファンロン 牡7歳 M.デム 56 2:32.5
中団の外。直線は硬めの走りでまったく伸びず。
5 10 16
18-18-18-18
ダンディズム セ6歳 富田暁 54 2:32.5
出遅れて行く気もなく最後方。じっくり溜めた分、少し脚を使った程度。
7 15 17
6-6-5-6
レッドサイオン セ6歳 石川裕紀 53 2:32.6
中団の前。直線入口で少し外に振られたとはいえ、まったく伸びず。
1 1 18
1-1-1-1
キングオブドラゴン 牡5歳 坂井瑠星 54 2:35.3
押っ付けて後続を離して先頭。4角で後続が迫ってきて、直線入口で追い出すと内ラチに突っ込んで大きくバランスを崩してしまった。ただ、その時点で手応えはひと息だった。

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