錦秋ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月06日(日)東京競馬場

10R
タイトル 錦秋S・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コースダート1600m 出走16
馬名 騎手 タイム
3 6 1
3-3
バトルクライ 牡3歳 戸崎圭太 56 1:36.7
楽な手応えで3番手のインにつける。進路を選択している間に2着馬に抜け出されるが、慌てず長い直線を使ってきっちり差し返す。競馬が上手でオープンでもまとめそう。
1 2 2
5-5
ガンダルフ 牡4歳 マーカン 57 1:36.7
出遅れるがジワジワ脚を使って3角では好位勢の直後につける。ゴール前で差し返されたが、先に抜け出した時の脚は目立っていた。
7 13 3
15-15
クリーンスレイト 牡4歳 岩田望来 57 1:36.8
後方で溜めていたとはいえ、直線の脚は1頭だけ目立っていた。休養効果で馬体が8㌔戻っていたのもよかったのか、今日の脚が使えれば勝機は近い。
6 12 4
8-8
メンアットワーク 牡3歳 C.デム 56 1:37.1
芝の部分でモタモタして位置取りが悪くなった。直線で外を伸びてきた脚はまずまずで昇級戦でも力の一端は見せた。
4 8 5
5-7
ディアノイア 牝4歳 菅原明良 55 1:37.2
×
スピードは十分だが好位の外でフワフワした面を見せる。バテずに来ているが、そのあたりの改善があればさらに上が目指せる。
7 14 6
8-8
ワンダーイチョウ 牡4歳 木幡巧也 57 1:37.3
×
前半は無理せず馬任せに中団から。そこで脚が溜まったのか直線もジワジワ伸びていた。今日はスタートが決まったことも収穫。
5 10 7
11-11
グランツアーテム 牡4歳 宮崎北斗 57 1:37.3
中団後ろで脚を温存しようとしたが、少し掛かったり、窮屈な位置取りになったりと道中は不利があった。直線でひと脚は見せており軽視禁物。
8 15 8
11-11
ドンカポノ 牡4歳 内田博幸 57 1:37.4
×
スタートで少し頭を上げてダッシュがつかず。道中も外々を回らされたし、ここらがスムーズならもう少しやれていい。
1 1 9
5-5
ジョディーズマロン 牡4歳 北村宏司 57 1:37.7
中団のインを気分よく追走しているように見えた。それだけに直線で外に出されてから弾けなかったのは少し不満。
2 3 10
1-1
エコロファルコン 牡4歳 石川裕紀 57 1:38.0
出遅れるも二の脚がついてからが速く内からハナに立つ。残り1ハロンで一杯になったが、昇級でもスピードは通用した。
2 4 11
8-8
ヤマニンペダラーダ 牡8歳 坂井瑠星 57 1:38.3
終始中団のインで伸びずバテず。定量戦で4㌔増。前走のようにひと脚使えなかった。
6 11 12
11-11
ヘライア 牝5歳 永野猛蔵 55 1:38.4
約4カ月半ぶりだったし、ダッシュひと息で揉まれて外に出すタイミングもなかった。一応の敗因はある。
3 5 13
11-14
エピックアン 牡7歳 杉原誠人 57 1:38.7
スタートは互角もテンにズブさを見せる。その後は行きたがるような素振りを見せたりとチグハグな競馬に。
5 9 14
16-16
ダイワドノヴァン セ8歳 田辺裕信 57 1:38.9
しんがり追走から直線で何とか2頭交わした程度。スピード不足は否めない。
8 16 15
2-2
タマモパッション 牝5歳 津村明秀 55 1:38.9
外からいい手応えで2番手へ。4カ月ぶりで12㌔増とはいえ、直線でバテたのは力量的なものもあるか。
4 7 16
3-3
アンダープロット 牡4歳 ルメール 57 1:39.0
出負けしたが、好位につけるのに無理したようには見えず。昇級戦とはいえ負け過ぎ。

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