節分ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月28日(日)東京競馬場

10R
タイトル 節分S・4上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝1600m 出走14
馬名 騎手 タイム
8 14 1
5-5
クルゼイロドスル 牡4歳 川田将雅 57 1:32.5
大外枠で少し折り合いに苦労したが、我慢する競馬を教えるように中団に控える。残り400mを切ってから追い出すと、4~5馬身あった前との差を一気に詰めて差し切った。
2 2 2
2-2
ディオスバリエンテ セ6歳 キング 58 1:32.6
無理なく好位のインにつけて、道中もスムーズに流れに乗る。逃げ馬の直後で虎視眈々と脚をためて、坂を上りながらスパート。残り100mで先頭に立ったが、ゴール寸前で交わされた。
1 1 3
5-5
ニシノライコウ 牡4歳 内田博幸 57 1:32.7
初手は馬なりに後方だったが、インをすくうように中団まで上がる。その後は3列目のインで辛抱。残り200mを過ぎてから外に切り替えて伸びてきたが、少し脚を余す格好に。
7 11 4
14-14
コントラポスト 牡4歳 田辺裕信 57 1:32.9
出遅れ。無理に巻き返さず追い込み勝負に賭ける。4角でもしんがりだったが、残り400m過ぎからステッキが入ると、馬場の大外を上がり最速33秒1の脚で伸びた。能力は十分。
3 3 5
1-1
スプレモフレイバー 牡4歳 吉田豊 57 1:33.0
他に主張してくる馬がおらず楽にハナを切れたが、ためは作らずスイスイと後続を3馬身離して逃げる。坂の手前でも1馬身のリード。ラスト100mで勢いが薄れたが、見せ場たっぷり。
4 5 6
8-8
リアグラシア 牝5歳 キングス 56 1:33.1
出遅れ。脚を使って中団馬群の中に突っ込む。3角で前が詰まったりと、前半はロスの多い競馬。それでも直線は進路を探しつつ残り300mで外に出すとジワジワと伸びた。
5 8 7
2-2
サウンドウォリアー 牡6歳 松若風馬 58 1:33.2
積極的に2番手の外へつける。離れた逃げ馬との差を4角までに詰めたが、そこから追い出されても伸びずバテずといった脚色になった。
5 7 8
13-12
ボーデン 牡6歳 ピーヒュ 58 1:33.3
馬任せに後方2番手を進む。4角手前から手綱を動かして大外から伸びようとしたが、舌を出しつつの走りで弾けるような脚は使えなかった。
4 6 9
5-5
ロワンディシー 牡6歳 松岡正海 58 1:33.5
無理せずとも中団前につける出脚を見せるが、道中はやや力んでいた。残り200mまでなかなか進路がなかったが、前が開いてからも反応は薄かった。
6 10 10
10-10
ミカッテヨンデイイ 牝4歳 西村太一 55 1:33.6
中団馬群の中で馬をなだめながらの追走。それなりにためは作れているように見えたが、残り600m過ぎから手綱が動く。坂の上りでステッキを入れても伸びは平凡だった。
6 9 11
12-12
テーオーグランビル 牡4歳 横山武史 57 1:33.7
スタートひと息。後方を追走していたが、行きっぷりに余裕がない。直線を向いてからは他馬と接触しながらも頑張っていたが、伸びる余力はなかった。
8 13 12
2-2
コンクシェル 牝4歳 戸崎圭太 55 1:33.8
好スタート。外枠から好位の外へつけ淡々と進んだが、4角では周囲の馬に比べて手応えが悪くなり、残り300mでスタミナ切れ。3カ月半ぶりとはいえ負けすぎ。
7 12 13
8-8
アバンチュリエ セ5歳 大野拓弥 58 1:34.1
中団の外で折り合いに専念。3~4角も外々を回っていたのもあって、直線で追い出されてもこれといった脚は見せられず。
3 4 14
10-11
アンダープロット セ6歳 団野大成 58 1:34.8
中団馬群の中でゴチャついているうちに後方4番手までポジションが下がる。なんとかその位置をついて回ったが、残り200mで一杯に。

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