巌流島ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月28日(日)小倉競馬場

11R
タイトル 巌流島S・4上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コース芝1200m 出走18
馬名 騎手 タイム
6 11 1
14-13
ヤクシマ 牡4歳 丹内祐次 56 1:09.0
×
少しだけ立ち遅れて中団の後ろ。道中は馬の行く気に任せて、本格的に追い出したのは直線に入ってから。馬場のいい外を通ったこともあり、残り200mの脚は切れ味抜群。
6 12 2
5-5
ピンクマクフィー 牝5歳 北村友一 53 1:09.1
無理なく好位集団の中で流れに乗る。手応えよく4角を回りながら、うまく進路も開けた。直線もひと追い毎にしっかり伸びたが、勝ち馬の決め手に屈した。
7 13 3
7-7
ハギノモーリス 牡5歳 藤懸貴志 55 1:09.1
折り合いに気をつけながら中団の前を進む。残り400mからスパートして、直線に入ってしっかり伸びる。残り100mでは勝ったかの脚色。結果3着だが見せ場はたっぷり。
7 15 4
10-9
タツリュウオー 牝6歳 小沢大仁 54 1:09.3
好スタートから中団まで控える。ここで脚をためられたのと、馬場のいいところを通れた分か、直線では外からまずまずの脚で追い込んできた。
4 7 5
7-9
アドマイヤラヴィ 牝5歳 鮫島克駿 54 1:09.4
無理せず中団前に行けるスピードがある。道中は折り合いに気を使いながらの追走。直線に入ってから追い出されたが、2度前が詰まる。やや脚を余した。
5 9 6
15-16
ダンツイノーバ 牝7歳 幸英明 53 1:09.4
折り合いに専念するように後方に控える。じっくり脚をためて、直線は内から馬群を捌きつつ進出。まずまずの脚は見せたが、これ以上となると微妙。
2 3 7
2-4
スリーアイランド 牝4歳 勝浦正樹 55 1:09.5
出遅れるが、掛かり気味に3角では2番手の外。ここまでにかなり脚を使ったが、直線もそれなりの粘りは見せた。7カ月ぶりでも力を示した。
8 16 8
2-2
シゲルカチョウ 牝6歳 西塚洸二 53 1:09.5
×
好スタート、好ダッシュ。外枠の分もあり2番手に控えたが、手綱が動いて道中の行きっぷりはもうひとつ。残り200mで先頭に立つも、ここから踏ん張れず。
8 18 9
5-5
アドヴァイス 牝5歳 秋山真一 54 1:09.6
×
大外枠から他馬を見ながら好位で流れに乗る。馬場のいいところを選んで特に不利なく運べたように見えたが、直線は伸びずバテず。ワンパンチ足りない印象。
3 6 10
7-7
ロードラスター 牡6歳 佐々木大 56 1:09.7
×
中団馬群の中で流れに乗る。3~4角は内寄りの経済コース。直線も狭いところを通って伸びようとしたが、全体的に窮屈な競馬になり、力を発揮しきれず。
1 1 11
15-13
グランレイ 牡7歳 斎藤新 57 1:09.7
テンから控えて追い込み勝負。内をすくって、コースロスなく中団まで上がったが、直線でピリッとした脚はなかった。
2 4 12
11-9
イラーレ 牝5歳 亀田温心 53 1:09.8
中団後ろのインから。終始、内々を通って直線も進路は十分にあったが、追い出してからも反応はなかった。
8 17 13
17-16
ジョニーズララバイ セ8歳 国分恭介 54 1:09.8
テンのスピードひと息で後方2番手から。4角の手応えは悪くないし、直線も馬群を突いて伸びようとはしていたが、あまりにも他力本願な競馬になった。
5 10 14
11-12
アジアノジュンシン 牝6歳 荻野極 53 1:09.9
中団馬群の中を追走。直線に入っても進路がない。挟まれたりして、見せ場なく終わった。
4 8 15
18-18
スズカマクフィ 牝6歳 小林凌大 52 1:09.9
スタートひと息。無理せずしんがりでじっくり構え、直線は大外に持ち出す。直線だけの脚なら一番目立っていたが、展開に注文は多い。
1 2 16
2-1
スズノナデシコ 牝6歳 吉田隼人 53 1:10.2
スタートは並だったが、内枠からラチ沿いをつたって4角では先頭へ。ここまででかなりスタミナをロスしたようで、直線はバッタリ止まった。
7 14 17
11-13
フロムダスク 牡4歳 藤岡佑介 56 1:10.7
中団後ろの外を追走。特に不利があったようには見えなかったが、終始、後方を追走していただけで見せ場はなかった。
3 5 18
1-2
トレンディスター 牝4歳 菱田裕二 55 1:11.2
初ブリンカー。内からハナを主張して掛かり気味に飛ばす。馬場のいいところを通ってラチから離れたこともあり、3角からはフワフワした走りに。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)