アメリカジョッキークラブカップの前走情報
Past Race

日時2024年01月21日(日)中山競馬場

11R
タイトル AJCC・4上・G2 別定(国際)(特指)
コース芝2200m 出走12
馬名 騎手 タイム
8 11 1
2-3-3-3
チャックネイト セ6歳 キング 57 2:16.6
外からジワッと3番手。勝負どころは頭の高い走りで反応ひと息。直線に向くと徐々に首が下がりジワジワ加速。一旦は交わされたボッケリーニをゴール前で差し返した。スタミナが生きた。
8 12 2
4-4-4-4
ボッケリーニ 牡8歳 浜中俊 57 2:16.6
ジワッと中団前方の外。勝負どころの反応は速くないが、ジワジワ加速。残り1ハロンを切って先頭へ。しかしゴール寸前で内から差し返された。あとひと押しが課題。
2 2 3
4-4-4-4
クロミナンス 牡7歳 ルメール 57 2:16.8
中団前方のイン。勝負どころの反応はひと息だが、内からジワジワと伸びて3着に。距離も道悪もこなした。
3 3 4
11-12-12-8
モリアーナ 牝4歳 横山典弘 54 2:16.8
行く気なく後方で折り合いに専念。3角過ぎに外からジワッと動き、直線も外からジワジワと伸びてきた。ただ右手前のままでピッチ走法で切れる脚はなかった。この距離は微妙に長い。
1 1 5
1-1-1-1
マイネルウィルトス 牡8歳 横山武史 57 2:16.9
内枠で包まれるのを嫌ってジワッとハナへ。ペースを落とさずに逃げるが、3角過ぎに並んできた馬は振り切るが、残り1ハロンを切って掴まった。得意の馬場だったが、内枠が災い。
6 8 6
10-10-8-6
シルブロン 牡6歳 ピーヒュ 57 2:17.0
×
テンに行けず後方から。3~4角は内目でびっしり追われてポジションを上げて直線入口で見せ場は作るが、最後は伸び切れなかった。距離はもっとほしい。
5 6 7
7-7-8-6
サンストックトン 牡5歳 キングス 57 2:17.0
中団の内目。4角で距離を稼いで差を詰めるが、直線は流れ込むのが精一杯。馬場も影響。
7 10 8
7-7-8-10
ラーグルフ 牡5歳 三浦皇成 57 2:17.0
行きたがるのを抑えて中団後方の外。勝負どころで仕掛けられてもノメって反応できず。直線で大外に出すと徐々に加速してきた。道悪は合わない。良馬場なら一発あり。
4 4 9
2-2-2-2
ショウナンバシット 牡4歳 横山和生 56 2:17.1
促して2番手。逃げるマイネルウィルトスをマークして3角過ぎに並びかける。スタミナを生かす競馬をしたが、直線入口で振り切られ、甘くなった。
7 9 10
4-4-6-8
カラテ 牡8歳 菅原明良 57 2:18.2
ジワッとリズム重視で中団の前。しかし3角から置かれ出して4角後方。直線は頭の高い走りでその位置を流れ込んだだけ。
5 5 11
7-7-8-10
ホウオウリアリティ 牡6歳 大野拓弥 57 2:18.3
中団の後ろにつけるが、3角で置かれて後方へ。内々でびっしり追われるが、流れ込むのが精一杯。
6 7 12
11-10-7-12
アドマイヤハレー 牡6歳 田辺裕信 57 2:18.7
出遅れて行く気もなく後方。残り1000m標から外をジワッと進出して中団へ。しかし4角手前で手応えが薄れ、そのまま失速。

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