初富士ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月20日(土)中山競馬場

11R
タイトル 初富士S・4上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コース芝2000m 出走11
馬名 騎手 タイム
7 9 1
2-2-2-2
グランベルナデット 牝4歳 横山武史 54 1:59.2
無理なく2番手につけて、折り合いもスムーズ。道中もリズムよく運び、手応えよく4角で先頭に並びかける。追い出されてからもしっかり伸びて難なく後続を振り切った。
1 1 2
6-6-6-6
ヘッズオアテールズ 牝6歳 戸崎圭太 54 1:59.4
好スタートから中団後ろのインへ控える。4角手前までラチ沿いの経済コースを回り、直線入口でうまく外へ切り替える。差し切るまでの切れ味はなかったが、伸びはまずまず。
4 4 3
6-8-10-9
ダノンザタイガー 牡4歳 ルメール 57 1:59.4
出遅れ。中団の後ろにつけるが、道中は力み気味。折り合いに気を遣っているうちに後方2番手に下がり、4角でも中団馬群の中。残り200mからギアが上がり3着まで追い上げた。
3 3 4
9-9-11-11
カヨウネンカ 牝5歳 内田博幸 53 1:59.7
スタートは悪くないが、テンについて行けず後方2番手から。4角ではしんがりだったが、残り200mだけで外から4着まで伸びてきた。53㌔の恩恵もあったが、目を引く末脚。
7 8 5
9-9-6-9
クライミングリリー 牝6歳 田辺裕信 54 1:59.7
×
スタートひと息。一瞬、掛かりそうになるが、すぐに折り合いがついて後方待機策。残り400m手前から外をマクったが、コースロスもあり、差し切るまでの脚は見せられず。
5 5 6
4-4-4-4
フェアエールング 牝4歳 津村明秀 53 1:59.8
×
さほど脚を使わず4番手のインで流れに乗れた。ラチ沿いでロスなく立ち回り、直線もコースは開いていたが、3カ月ぶりで14㌔増の影響か残り200mはバテなかった程度。
6 7 7
5-4-4-4
ウインエクレール 牝5歳 松岡正海 54 1:59.9
すんなり中団の前へ。道中は掛かりそうになる場面もあったが、鞍上がうまくなだめていた。ただ、3~4角中間で他馬より早目に手綱が動き、直線は伸びずバテずの脚色に。
6 6 8
1-1-1-1
シルキーヴォイス 牡6歳 キング 54 2:00.0
押してハナを主張。道中も軽く促している感じで、ペースは速くなくても息が入っているようには見えない。4角まで見せ場を作ったが、直線は防戦一方に。
8 10 9
6-6-6-6
サンセットクラウド 牡5歳 ピーヒュ 56 2:00.2
馬なりで中団やや後ろの外。前に馬がいなかった分、向正面に入ると少し掛かる。大きなスタミナロスには見えなかったが、4角手前で追い出してからの反応は薄かった。
8 11 10
3-3-3-3
ルドヴィクス 牡6歳 菅原明良 57 2:00.4
外枠から3番手へ。多少、ここで脚を使ったかもしれないが、4角の手応えの割に直線はズルズルと後退。良績の少ない右回りとはいえ負け過ぎ。
2 2 11
11-11-6-6
モリノカンナチャン 牝6歳 団野大成 53 2:00.5
出遅れてしんがりから。3角から早目にマクって4角では中団の大外まで追い上げたが、見せ場は残り300mまで。ラストはバテた。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)