初春ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月13日(土)中山競馬場

10R
タイトル 初春S・4上・3勝 定量(混合)(特指)
コースダート1200m 出走15
馬名 騎手 タイム
8 15 1
1-1
ワールズコライド 牡4歳 キング 58 1:10.8
二の脚がついてからの加速が他馬より一枚上ですんなりハナへ。競ってくる馬もおらず、直線入口で後続を4馬身離す。坂の上りで勢いは薄れたが、ギリギリ振り切った。この距離が合う。
4 8 2
9-8
ハチメンロッピ 牡4歳 原優介 58 1:10.9
馬任せに中団の後ろ。4角でも中団の外だったが、直線を向いてから追い出すとグイグイ伸びる。前走から着用したチークピーシズの効果か、レースぶりに安定感が増してきた。
6 11 3
12-11
タマモダイジョッキ 牡6歳 ルメール 58 1:10.9
前半はリズム重視で後方待機。4角手前からじんわり差を詰め、その勢いを持って直線へ。ひと追い毎に力強く伸び、ゴール前では差し切るかの勢いがあった。
2 3 4
12-13
ミレヴィーナス 牝5歳 大野拓弥 56 1:11.0
スタートひと息。無理に巻き返さず後方で脚をためる。4角でも後方3番手だったが、残り300mから一段上のギアが入って大外から強襲。控える競馬が板についてきた。
5 9 5
15-14
ウナギノボリ 牡5歳 田辺裕信 58 1:11.1
スタートもひと息だったが、最初から行く気もなく離れたしんがりを回り、4角で後方2番手。上がり最速の脚で直線だけで5着まで追い上げたが、今後も展開次第。
3 6 6
10-8
グットディール セ5歳 戸崎圭太 58 1:11.1
馬なりで中団の後ろ。3~4角にかけて外に張り気味で、直線に入ってからもやや口向きの悪さをみせていた。バテてはいないだけに、操縦性がよければもっと際どかったはず。
2 4 7
10-11
マルカラピッド 牝4歳 ピーヒュ 56 1:11.2
×
好スタートも中団後方へ控える。内からコースロスなく立ち回り、直線もジワジワと差を詰めてきたが、前を掴まえるまでのパンチ力はなかった。
8 16 8
2-2
フィーカ 牝5歳 丸田恭介 56 1:11.5
大外枠から勝ち馬について行くように2番手へ。道中は淡々と流れに乗ったが、直線入口で逃げ馬との差が開く。坂の手前まで粘っていたが、ラストは失速。
6 12 9
3-3
ビルカール 牡4歳 柴田善臣 58 1:11.6
好スタートから3番手につけるが、そこまでに少し脚を使う。4角でも3番手だったが、追い出されての反応がなく流れ込むのがやっと。
5 10 10
5-5
レヴール 牝5歳 三浦皇成 56 1:11.6
×
促して好位集団の後ろに追い上げる。3角からは外々を回らされ、4角手前で手綱が動いて追走に余裕がない。大バテはしていないが、チグハグな競馬になった。
1 2 11
4-3
ニューフロンティア 牡6歳 津村明秀 58 1:11.7
無理せずとも好位に行ける先行力を見せる。4角では3番手のインにつけ、そこからスパート。残り200mまで見せ場を作ったが、最後は急失速。
3 5 12
5-5
メイショウイジゲン 牡6歳 鮫島良太 58 1:11.7
×
少し促して中団の前につけるが、キックバックを嫌がったのか、やや頭の高いフォーム。直線では進路が塞がる不利があったし、すんなりなら変わる余地はある。
4 7 13
5-5
コスモノアゼット 牡6歳 木幡巧也 58 1:12.2
中団の前につけるが、少し掛かっている感じ。直線で左右の馬に挟まれて窮屈になる場面はあったが、自身の脚も残っていなかった。
7 14 14
14-15
イチザウイナー 牡5歳 的場勇人 58 1:12.7
叩き2走目だが10㌔増で少し太く映る。テンからスピードについて行けなかったし、後方を追走するのがやっと。
1 1 15
8-8
グランアリエル 牡5歳 小林勝太 58 1:14.3
内から促して初手は好位のインにつけたが、ズルズルと中団までポジションが下がる。4角では手応えが怪しくなって、直線はバテた。
7 13 除外 タイキスウォード 牡7歳 石橋脩 58 0:00.0
-
馬場入場後に左前肢跛行を発症したため競走除外。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)