招福ステークスの前走情報
Past Race

日時2024年01月08日(月)中山競馬場

10R
タイトル 招福S・4上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コースダート1800m 出走16
馬名 騎手 タイム
2 3 1
7-8-11-10
ロードアヴニール 牡4歳 横山和生 56 1:54.3
促して中団のインへ。3~4角は下がってくる馬を捌きながらジワジワ進出。4角でも中団だったが、追い出されると馬群を縫いながら鋭く抜け出した。時計が速くなってどうか。
7 13 2
13-12-6-5
アイブランコ 牡7歳 柴田善臣 55 1:54.4
前半は馬任せに後方から。マクる馬を追うように残り1000m過ぎからじんわりポジションを上げ、4角で好位集団へ。直線の伸びも悪くなかったが、最後は振り切られた。
3 5 3
15-15-15-11
ローズボウル 牡6歳 石川裕紀 56 1:54.4
無理に動かず大きなストライドで後方2番手を追走。3角過ぎから大外をマクるが、4角で軽く接触。それでも直線はしっかり伸びており、クラスにメドをつけた。
3 6 4
4-6-6-6
グリューヴルム 牡5歳 キングス 56 1:54.8
スタートで躓くが、積極的に位置を取り行って中団の前に巻き返す。ゴチャついた馬群の中でも怯まず追走。4角手前では激しく手綱が動くが、直線もバテることなくジワジワ伸びた。
7 14 5
12-12-13-11
ミヤビマドンナ 牝7歳 吉田豊 52 1:54.8
馬任せに後方4、5番手から。あまり仕掛けを急がず、4角手前からスパート。外から被せられながらも、軽ハンデもあって直線はまずまずの脚を見せた。
8 15 6
7-6-2-2
トラモント セ7歳 北村宏司 56 1:54.9
押して前へ行くが、外枠もあって中団の前まで。ずっと外々で脚を使いながらも4角で先頭に立つ。さすがに坂の上りで勢いは薄れたが、大バテはしなかった。
1 1 7
10-10-13-11
ダノンブレット 牡6歳 横山武史 57 1:54.9
内枠もあり中団のインで辛抱する形。ポケットにいてペースアップに対応できず、4角では後ろから3番手に。直線に入ると一瞬、いい脚を使ったが勝ち負けまでは遠かった。
4 8 8
14-12-2-2
ヒミノフラッシュ 牡6歳 ピーヒュ 56 1:54.9
×
出遅れて後方から。向正面に入ると早目に動いて残り800mでは中団より前へ上がり、4角では外から先頭に。しかしここで脚がなくなり、残り200mから防戦一方。
2 4 9
9-8-10-8
タイセイエピソード 牡5歳 佐々木大 55 1:55.1
×
さほど無理せず中団のインを確保。残り500mから追い出しを開始して、直線半ばでは突き抜けるかの脚を見せたが、坂の上りで伸びが止まる。
6 11 10
10-10-11-11
タイセイスラッガー 牡6歳 原優介 54 1:55.3
馬なりで中団の後ろを追走。早目にマクる馬がいても慌てず自分のリズムを守っていたが、4角では他馬との接触もあり、直線は少し伸びた程度。
8 16 11
16-16-16-16
ヴェノム 牡6歳 小林美駒 51 1:56.0
大外枠もあり、テンに無理せずしんがりまで下げての追い込み勝負。4角でもしんがりで、そこからバテた馬を拾っただけ。
4 7 12
4-3-6-8
フォレストキャット 牝6歳 木幡巧也 53 1:56.0
促して好位馬群の中を追走するも、その位置でついていくのに体力を消耗している感じ。直線入口からひと脚見せるが、残り200mで一杯に。
6 12 13
4-3-2-2
フランスゴデイナ 牡6歳 田辺裕信 56 1:56.4
×
中団前から好位の外へと掛かり気味に上がって向正面へ。4角までは先行集団に食らいついたが、前半で無駄な体力を使い過ぎた。休み明けでもあり、見直す余地はある。
5 9 14
1-1-1-1
ロードバルドル 牡5歳 キング 55 1:56.6
少し抵抗されながらもハナへ。道中も淡々と進めたが、4角手前で並ばれるとあっさり後退してしまった。
5 10 15
2-2-2-6
マイネルクロンヌ 牡7歳 丹内祐次 57 1:57.1
逃げ馬をマークするように2番手へ。うまく流れに乗れているように見えたが、3角過ぎから後退。半年ぶり16㌔増が影響か。
1 2 16
3-3-9-15
ギャラクシーナイト 牡5歳 津村明秀 55 1:58.2
内枠から促しハナを突っ張るかの出脚だったが、外の馬に叩かれ4、5番手のインに控える。これでスタミナを消耗したのか、3角過ぎからズルズル後退。

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