日刊スポーツ賞中山金杯の前走情報
Past Race

日時2024年01月06日(土)中山競馬場

11R
タイトル 日刊中山金杯・4上・G3 ハンデ(国際)(特指)
コース芝2000m 出走17
馬名 騎手 タイム
2 3 1
3-4-4-4
リカンカブール 牡5歳 津村明秀 56 1:58.9
内からジワッと好位のイン。4角の出口でスムーズに前3頭の外へ。そこで少し外に膨れるが、残り1ハロンでしっかり加速して抜け出した。馬体が絞れて一変。
4 7 2
9-8-10-10
ククナ 牝6歳 戸崎圭太 54 1:59.0
中団馬群を追走。手応えよく直線に向き、外目に進路を確保。しっかり伸びてくるが、勝ち馬には迫れなかった。
8 15 3
3-4-6-4
マイネルクリソーラ 牡5歳 M.デム 55 1:59.1
先団の後ろで外々を回り、4角の反応がひと息でステッキが入る。しかし直線に入るとジワジワと最後まで渋太く脚を使った。
4 8 4
3-3-2-2
ボーンディスウェイ 牡5歳 木幡巧也 55 1:59.2
×
外3番手から4角で手応えよく先頭2頭に並ぶ。そこから抜け出す脚はなかったが、最後まで渋太く脚を使っている。
6 12 5
2-2-2-2
ホウオウアマゾン 牡6歳 横山武史 58 1:59.3
×
ジワッと2番手。4角で外から来た4着馬と併せ馬の形で直線向いて先頭へ。残り100mで振り切られると同時に、後続にも飲み込まれた。初距離でも我慢できて、適性を見せた。
3 6 6
6-7-7-7
クリノプレミアム 牝7歳 松岡正海 55.5 1:59.3
×
中団前方のインでがっちり手綱を引いて追走。4角から追い出し、直線は窮屈なところをジワジワと伸びてきた。
5 10 7
12-12-13-10
マテンロウレオ 牡5歳 横山典弘 58.5 1:59.3
中団の後ろ。ペースが遅く向正面では掛かり気味で、4角では7頭分の大外。距離ロスが大きくなったし、直線は内にモタれる面も見せながら、最後までジワジワと脚を伸ばした。
7 13 8
14-14-15-16
カテドラル 牡8歳 荻野極 58.5 1:59.4
×
後方追走。4角は内目に入れて直線は馬群を突き、回転の速いピッチ走法でジワジワと伸びてきた。
6 11 9
1-1-1-1
ゴールデンハインド 牝4歳 菅原明良 54 1:59.5
促してハナへ。マイペースで運んで4角で並ばれてからも食い下がっていたが、残り1ハロンを切って甘くなった。
3 5 10
9-10-7-7
マイネルファンロン 牡9歳 丸山元気 56 1:59.5
1角でぶつけられる不利はあったが、中団のインをキープ。距離ロスなく回って直線向いて追い出すが、窮屈な位置で目一杯には追えなかった。
2 4 11
6-4-4-4
エピファニー 牡5歳 ピーヒュ 57 1:59.5
先団の後ろで折り合いを欠く。4角で手応えが怪しくなり、最後までびっしり追われるが、脚は使えなかった。それでも着順ほど内容は悪くない。
5 9 12
14-14-13-13
サクラトゥジュール 牡7歳 キング 57 1:59.6
×
行く気なく後方から。ペースが遅く、向正面は外で掛かり気味。3角過ぎから動いて4角は7頭分の大外。距離ロスもあり、直線はピッチ走法で切れる脚は使えなかった。距離も微妙に長い。
1 2 13
14-16-15-14
アラタ 牡7歳 横山和生 58 1:59.6
中団前方のインにつけるが、1角で挟まれて引っ張って接触して後方へ。内々を回って直線も内を突くが、ずっと前が壁で脚を余した。
1 1 14
12-12-11-10
キタウイング 牝4歳 杉原誠人 53 1:59.7
1角で目の前の馬が引っ張って危ない場面はあったが、中団後方のインをキープ。手綱を引いて追走。4角から追い出し、距離を稼いで差を詰めるが、直線で伸びる脚はなかった。
7 14 15
17-17-17-16
カレンシュトラウス 牡7歳 藤懸貴志 56 1:59.8
久々の2000m。行く気なく最後方。最内を回って4角で差を詰めて直線は馬群を突くが、加速にモタついていたら残り1ハロンを切って挟まれて万事休す。
8 16 16
6-8-7-7
サトノエルドール 牡8歳 三浦皇成 56 1:59.9
中団前方の外から4角大外。距離ロスがあったとはいえ、直線はまったく反応できなかった。
8 17 17
9-10-11-14
エミュー 牝4歳 佐々木大 54 2:02.7
中団の外につけ、3角で早々と手応えがなくなり後退一方。競走中に鼻出血を発症。

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