中山大障害の前走情報
Past Race

日時2023年12月23日(土)中山競馬場

10R
タイトル 中山大障害・障害3上・J・G1 定量(国際)
コース芝4100m 出走12
馬名 騎手 タイム
3 3 1
3-3-1-1
マイネルグロン 牡5歳 石神深一 63 4:37.9
序盤は中団のインで行きたがるが、大竹柵を過ぎて3番手に上がり、ペースが流れたことで折り合った。速い流れを追いかけて3角で先頭に立ち、バテるどころか差を広げる圧勝。強かった。
7 9 2
1-1-2-2
ニシノデイジー 牡7歳 五十嵐雄 63 4:39.6
逆回りの4角から先頭2頭でやり合う形になってペースが上がる。単独先頭に立ってからもペースは落とさなかったが、3角で勝ち馬に交わされる厳しい形。それでも安泰の2着は立派。
1 1 3
5-5-4-4
エコロデュエル 牡4歳 草野太郎 63 4:40.6
ジワッと中団の前。最後の向正面では前3頭から離れた4番手。3角から追い上げるが、最終障害が低すぎてスピードが鈍る。そこからまた加速して直線で3着に浮上。
2 2 4
2-2-2-3
ビレッジイーグル 牡6歳 大江原圭 63 4:41.5
出遅れるが促してハナへ。しかし大竹柵を過ぎると2頭でやり合う形になってハイペースに。飛越はうまいし、厳しい形になりながら3角過ぎまで頑張ったが、4角で一杯に。
4 4 5
4-4-5-5
ジューンベロシティ 牡5歳 西谷誠 63 4:42.0
大いけ垣を小さく飛んで少しバランスを崩すが、それ以外は無難な飛越。中団の前でじっくり乗られて最後までバテてないが、伸びる脚もなかった。
5 5 6
8-8-6-6
ダイシンクローバー セ7歳 高田潤 63 4:42.4
がっちり手綱を抑えて中団の後ろ。3角から脚を使っているが、前との差は大きかった。
8 11 7
11-10-10-8
マイネルレオーネ 牡11歳 平沢健治 63 4:42.8
じっくり抑えて後方から。踏み切りの近い箇所があった。向正面の竹柵を飛んでから追い出して差を詰めてくるが、前とはあまりにも離れ過ぎていた。
6 7 8
9-9-8-9
ネビーイーム 牡5歳 小牧加矢 63 4:43.0
×
じっくり中団の後ろ。道中で脚をためていた分、最後はジワジワと伸びた程度。前とは離れ過ぎていた。
5 6 9
7-7-8-11
ギガバッケン セ8歳 上野翔 63 4:44.0
序盤は好位で行きたがるのを抑えながら追走。徐々にポジションが下がり、そのまま脚は使えなかった。
6 8 10
10-11-11-10
ヤップヤップヤップ 牡7歳 江田勇亮 63 4:44.7
×
促すが行けず後方。大障害コースはこなしたが、じっくり乗られた割に終盤の伸びは平凡。
8 12 11
12-12-12-12
ハーツシンフォニー セ6歳 蓑島靖典 63 4:45.3
着地で躓いたり、前半の飛越が悪かった。その後も大きく飛び過ぎるところがあり、ポジションを上げて行けない。最後まで脚は使えず。
7 10 12
6-6-6-7
マイネルヴァッサー 牡10歳 小野寺祐 63 4:45.9
×
手綱を引いて中団追走。徐々に前との差が開いて行くが、差を詰められず。最後は失速。この距離は長い。

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