カペラステークスの前走情報
Past Race

日時2023年12月10日(日)中山競馬場

11R
タイトル カペラS・3上・G3 別定(国際)(指定)
コースダート1200m 出走16
馬名 騎手 タイム
2 3 1
1-1
テイエムトッキュウ 牡5歳 津村明秀 57 1:09.3
内から楽にハナへ。得意のコースでマイペースの逃げ。楽な形とはいえ、直線で差を広げたのは評価できる。
7 13 2
2-2
チェイスザドリーム 牝4歳 藤岡佑介 55 1:09.8
×
スッと2番手。手応えよく4角を回るが、逃げ馬も楽。ピッチ走法でも最後まで脚を使うが、先頭との差は広がった。前残りの流れに乗じて2着。
1 2 3
8-7
メタマックス 牡3歳 菅原明良 56 1:10.1
中団追走。直線入口で少し外に出し、前残りの中をしっかりと脚を使ってゴール前で3着に浮上。いきなり重賞で不向きな展開で好走。
8 16 4
3-3
リュウノユキナ 牡8歳 柴田善臣 58 1:10.1
×
好位の外。直線向いて前2頭を追うが差を詰められず、ゴール前で後ろから差されて4着。58㌔でもあり、ひと押しを欠いた。
5 10 5
9-9
タガノクリステル 牝4歳 戸崎圭太 55 1:10.2
中団の後ろ。3角から外を動いて4角大外。前残りの競馬で距離ロスがありながら、最後までジワジワと脚を使った。
6 12 6
13-11
ベルダーイメル 牡6歳 吉田豊 57 1:10.3
後方追走。内々をロスなく回り、直線入口で外に行きかけるが進路がなく内へ戻り、狭いところからしっかりと脚を使った。ピッチ走法で、初の1200mにも対応。
3 5 7
3-3
ラプタス セ7歳 幸英明 58 1:10.5
好位追走。少し力みがあったとはいえ、直線でバラけてびっしり追われてもまったく反応できなかった。
2 4 8
3-3
デュアリスト 牡5歳 三浦皇成 57 1:10.5
好位の内。ロスなく内々を回ってくるが、直線で伸びる脚はなく、残り100mを切って後続に飲み込まれた。時計面で壁がある。
7 14 9
10-13
オメガレインボー 牡7歳 横山和生 57 1:10.5
中団後方の外。3~4角のコーナーワークでポジションを落とすが、直線はジワジワと盛り返してきた。前残りの展開を考えたら仕方ない結果。流れひとつ。
6 11 10
15-14
アティード 牡5歳 田辺裕信 57 1:10.6
×
アオって最後方。じっくり乗って3角で外から進出開始。しかし前残りの展開で外々の距離ロスもあり、ピリッとした脚は使えなかった。
3 6 11
10-10
アイスリアン 牝5歳 亀田温心 55 1:10.6
中団後方の内々を回り、直線も内へ。距離ロスなく乗られてスペースもあり、ジワジワと伸びてくるが、切れ味で劣った。
8 15 12
13-14
カイザーメランジェ 牡8歳 江田照男 57 1:11.0
約6年ぶりのダート。出遅れて後方から。距離ロスを抑えて内を突くが、たいして伸びなかった。
4 7 13
15-16
スズカコテキタイ 牡4歳 岩田康誠 57 1:11.1
8カ月ぶり。出負けして挟まれて後方。内々を回って4角最後方から直線入口で大外へ。展開も向かず、少し脚を使った程度。
4 8 14
6-7
オーロラテソーロ 牡6歳 佐々木大 57 1:11.3
先団の後ろにつけるが砂を被る位置で仕掛けながら。3角から追い通しでもついて行けなくなり、直線もジリジリ後退。ムラがある。
1 1 15
6-6
ピンシャン 牡6歳 石橋脩 57 1:11.8
アオるが折り合いを欠いて内から中団へ。直線入口で綺麗に外へ出すが、ズルズル後退。競走中に鼻出血を発症。
5 9 16
10-11
オールアットワンス 牝5歳 石川裕紀 56 1:12.0
×
初ダート。中団の後ろ。3角から置かれ出し、そのまま脚は使えなかった。芝の千直なら×。

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