市川ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年12月03日(日)中山競馬場

10R
タイトル 市川S・3上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コースダート1800m 出走16
馬名 騎手 タイム
8 16 1
3-3-2-3
テーオードレフォン 牡4歳 戸崎圭太 56 1:52.3
外枠からじんわり3、4番手の外につけ、きっちり折り合いがつく。4角手前からステッキが入ったが、直線に入ってからグイと伸びる。残り200mで先頭に立ち堂々と押し切った。
1 2 2
8-9-7-6
ナチュラルハイ 牡3歳 ドイル 56 1:52.5
中団馬群の中でモマれていたが集中力は途切れず。3~4角で外に出して追い出すと力強く加速して、4角では5、6番手の大外。ゴールまで長くいい脚を使えたのは力のある証拠。
2 4 3
12-12-12-10
モズマゾク 牡5歳 津村明秀 55 1:52.6
×
初手から無理せず後方で脚をためる。じっくり運んで、内を突きながら4角で中団へ進出。直線で追い出すとインから目立つ脚で伸びて3着争いを制した。うまく立ち回った。
4 7 4
8-6-7-4
トラモント セ6歳 北村宏司 56 1:52.6
行きっぷりはひと息だが、少し促して中団を確保。流れに乗ってからの手応えは上々。4角で先行集団の直後に接近し、直線も渋太く食い下がった。
4 8 5
6-6-10-6
カランセ 牝4歳 丹内祐次 53 1:52.7
スタートから内へ進路を取って中団につける。早目にステッキが入ったが、ジワジワとゴールまでバテることなく伸びて3着争いに加わる。
6 11 6
2-2-2-2
ゴールドバランサー 牡3歳 内田博幸 56 1:52.8
積極的に手綱を動かして2番手へ。離す逃げ馬を深追いせず、自分のペースを守る。4角で先頭に並ぶまではよかったが、坂の上りで一杯になった。
8 15 7
13-13-13-13
ミヤビマドンナ 牝6歳 吉田豊 52 1:53.0
テンに無理せず後方4番手。3~4角はラチ沿いをロスなく回る。ここまで脚を使っていない分、直線はそれなりの伸びは見せたが、前を捉えるまでのパンチ力はなかった。
5 10 8
11-11-11-10
サトノスライヴ 牡6歳 石橋脩 54 1:53.1
×
テンに無理はせず中団後ろまで下げる。3角過ぎから追い出して長く脚を使ってきたが、切れる脚がない。できればもう少し前につけたい。
7 14 9
1-1-1-1
グラストンベリー 牝4歳 横山琉人 52 1:53.2
外枠から積極的にハナに立ち、2番手を3、4馬身離して逃げる。軽快に飛ばして4角でも1馬身のリードがあったが、残り200mで一杯になった。
3 5 10
3-3-4-4
タイセイスラッガー 牡5歳 菅原明良 55 1:53.4
促して好位へ。馬群の中でも大きな不利なく勝負どころまで追走できていたが、4角で手応えが怪しくなる。直線半ばまで粘ったが、ラストは失速。
1 1 11
3-3-4-6
ゴールドブリーズ 牡5歳 秋山稔樹 55 1:54.5
好スタートから先手をうかがう出脚を見せたが、外の2頭に叩かれて3番手に控える。この攻防で脚を使ったのもあり、4角手前からジリジリと後退していった。
2 3 12
14-14-16-16
ヴェノム 牡5歳 武士沢友 51 1:54.7
躓き気味のスタートでダッシュがつかず後方から。道中も追走に余裕がなく、直線でバテた馬を何頭か交わした程度。
5 9 13
14-14-13-13
フォレストキャット 牝5歳 藤岡康太 53 1:54.9
×
出遅れてはいないがスタート後はモタモタ。終始、気合いをつけながらの追走で、4角では馬群の中で怯むような仕草。力は互角も気性面に課題が残る。
7 13 14
6-6-4-6
イイネイイネイイネ 牡4歳 武藤雅 51 1:55.0
まずまずの行きっぷりで中団の前へ。外目でスムーズな競馬ができたが、残り400mでついて行けなくなった。
6 12 15
8-9-7-10
ルイナールカズマ 牡4歳 佐々木大 54 1:55.2
中団の外につける。3~4角も外々を回り、早目に手綱が動いて直線は流れ込むのがやっと。
3 6 16
16-16-13-13
ペイシャクェーサー 牝5歳 丸田恭介 52 1:56.8
7カ月ぶり。ダッシュひと息で無理せずしんがりで体力を温存し、3角から外を回って進出。4角で中団の後ろに取りついたが、ゴール前で故障した模様。

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