銀嶺ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年11月12日(日)東京競馬場

9R
タイトル 銀嶺S・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コースダート1400m 出走15
馬名 騎手 タイム
1 1 1
1-1
メタマックス 牡3歳 菅原明良 57 1:24.2
×
好スタートから内枠を利してハナへ。マイペースで運び4角では後続を引きつけて並ばれる場面もあったが、残り400mで加速。アッという間に差をつけ、ゴールまでリードを保って快勝。
7 13 2
10-8
イグザルト 牡4歳 柴田善臣 58 1:24.7
スタート後は砂を嫌がるような仕草を見せながらも、外に出してからは中団をスムーズに追走。4角では中団後ろだったが、直線はひと追い毎にジワジワと脚を使った。
3 5 3
14-14
アルメイダミノル 牡5歳 荻野極 58 1:24.8
ダッシュひと息で後方。割り切ってラチ沿いを距離ロスなく運んで、直線は馬群を縫うように脚を伸ばす。残り200mからの脚は目を引いた。
4 7 4
3-3
コパノパサディナ 牡3歳 モレイラ 57 1:24.9
中団前方の外で流れに乗る。型通りに4角手前で先頭に並び、直線入口の手応えも悪くない。残り200mからもうひと押しが利かなかったが、クラス慣れすれば。
2 3 5
8-8
アイヴォリードレス 牝4歳 北村宏司 56 1:24.9
×
前半は無理せず中団のイン。残り400m手前から追い出すとラチ沿いの狭いところをジワジワと伸びたが、ワンパンチ足りなかった。
3 4 6
6-7
ハチメンロッピ 牡3歳 原優介 57 1:25.0
×
チークピーシズの効果かいつもより行きっぷりよく、中団の前。馬群の中でも集中力は切れず、直線もまずまずの粘りを見せたが、伸びるまでの余力はなかった。
6 10 7
15-14
リバートゥルー 牝3歳 吉田豊 55 1:25.0
ダッシュつかずしんがりから。3角手前から脚を使いながら前との差を詰めるが、4角でも後方の大外。直線の伸びは悪くなかっただけに、昇級2走目でマイルなら変わっていい。
5 8 8
2-2
ドリームビリーバー 牡4歳 小牧太 58 1:25.1
積極的に2番手をキープ。残り400mで勝ち馬に突き離されてからも大きくは失速しなかったのは評価できるが、上積み要素も多くはないか。
5 9 9
8-8
レーヴリアン 牝5歳 長岡禎仁 56 1:25.2
スタートひと息も二の脚を利かせて無理なく中団。馬群の中で折り合いはついていたが、追い出してから伸びずバテず。距離短縮なら△。
8 15 10
6-5
レイニーデイ 牡5歳 横山和生 58 1:25.2
中団の外から運び、折り合いもつく。ただ、3角からはかなりのコースロス。ゴール前は失速気味だったが、このあたりがスムーズなら前進があっていい。
6 11 11
12-11
リンカーンテソーロ 牡5歳 木幡巧也 58 1:25.3
×
テンにモタついて後方2番手。道中も押っつけながらの追走で余裕がなかった。直線もバテてはいないが今日はリズムに乗り切れぬまま終わった印象。
2 2 12
3-5
メイショウヒューマ 牡5歳 津村明秀 58 1:25.4
好位のインにつけたが、頭が高く少し行きたそう。残り200mまではその位置で踏ん張っていたが、ゴール前は一杯になった。
7 12 13
3-3
スカーレットスカイ 牝5歳 国分恭介 56 1:25.5
枠の差もありハナを叩けず3番手に控えるが、少し折り合いがつかない。このロスもあって、残り200mからは息切れして後退。すんなり先行が条件。
4 6 14
10-11
オールフラッグ 牡4歳 石川裕紀 58 1:25.7
×
距離延長もありテンから控えたが、それでも少し掛かる。直線を向いてからも気難しい面を見せ、目一杯に追えなかった印象。
8 14 15
12-11
ウインアキレウス 牡5歳 柴田大知 58 1:26.4
出遅れ。中団の後ろを追走して直線も流れ込んだ程度。休み明けで先行できずに力を発揮できず。ただ、負けすぎではある。

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