東京中日スポーツ杯武蔵野ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年11月11日(土)東京競馬場

11R
タイトル 武蔵野S・3上・G3 別定(国際)(指定)
コースダート1600m 出走16
馬名 騎手 タイム
2 3 1
5-5
ドライスタウト 牡4歳 横山武史 57 1:35.2
スピードありスッと4番手。流れに乗って直線入口で外目に出して追い出すと、大トビで一完歩毎に加速。残り1ハロンで先頭に立って抜け出した。マイルでもこの強さ。力をつけている。
2 4 2
14-14
タガノビューティー 牡6歳 石橋脩 57 1:35.5
出負けして後方のイン。じっくり乗って直線に向いて外目に出す。残り400mから追い出すとグイグイ加速。混戦の2着争いから残り100mで抜け出した。
6 12 3
11-11
レッドルゼル 牡7歳 横山典弘 58 1:35.8
7カ月ぶり。出負けして行く気もなくジワッと乗られるが、後方の外で折り合いを欠く。それでも直線に向いて大外に出すと、58㌔でもジワジワと脚を伸ばして地力を見せた。
5 10 4
2-2
ケイアイシェルビー 牡5歳 藤懸貴志 57 1:35.9
押して先行争い。寄られながらも2番手をキープ。4角からびっしり追われて残り400mを切って逃げ馬を交わすが、すぐに外から勝ち馬に交わされる。それでも厳しい流れでよく頑張っている。
8 16 5
6-5
ペースセッティング 牡3歳 団野大成 56 1:35.9
外枠で中団の外々を回りながら、最後までジワジワと脚を使っている。しかし切れる脚はなかった。ベストは1400m。いきなり重賞のマイル戦で外々を回らされては厳しかった。
1 2 6
9-8
ベルダーイメル 牡6歳 柴田善臣 57 1:36.0
×
中団馬群で掛かり気味。その分、直線で切れる脚はなかったが、最後までジワジワと伸びていた。
7 14 7
12-11
ヴァルツァーシャル 牡4歳 三浦皇成 57 1:36.1
中団後方のイン。内々を回って距離を稼ぐが、直線はなかなか追い出さない。さすがに残り150mからゴーサインを出しても届かない。距離を意識し過ぎたか。1400mなら引き続き☆。
3 5 8
14-14
セキフウ 牡4歳 藤岡佑介 57 1:36.1
行く気なく後方。直線は大外からジワジワと伸びてくるが、最後まで左手前のままでひと押しを欠いた。
1 1 9
9-8
ペリエール 牡3歳 ルメール 56 1:36.2
×
中団の内目でじっくり乗られ、直線も内のスペースへ。ジワジワと伸びてくるが、ロスなく乗られた割に残り100mで脚色が鈍った。今日は走れる時計だっただけに、案外。
4 8 10
6-8
ヘリオス セ7歳 菅原明良 57 1:36.2
スタート後に少し引かされるが、行きっぷりよく中団の前。直線も馬群の中からジワジワと脚を伸ばした。最後は甘くなったが、マイルでここまでやれれば上々。1400mなら△。
4 7 11
3-3
タイセイサムソン 牡5歳 横山和生 57 1:36.3
×
促してスッと好位のラチ沿い。ロスなく回って直線入口で前2頭の外へ。この形なら距離は持つはずだが、追ってまったく加速できず、残り1ハロンを切って一気に飲み込まれた。
8 15 12
12-11
カテドラル 牡7歳 田辺裕信 57 1:36.5
出負けして中団の後ろ。直線向いて追い出して馬群に突っ込もうとするが、その馬群に追いつけなかった。
3 6 13
16-16
ライラボンド 牡4歳 永野猛蔵 57 1:36.8
出負けして行く気もなく後方。直線に向いて大外に出すが、頭の高い走りでバテた馬を交わしただけ。
5 9 14
6-5
マルモリスペシャル 牡4歳 北村宏司 57 1:37.1
スタート後に寄られるが、内から先団の後ろへ。直線も最内からジワジワと伸びていたが、残り1ハロンで進路がなくなる。立て直してからの加速は鈍かった。1200mなら△。
6 11 15
1-1
メイショウウズマサ 牡7歳 岩田康誠 57 1:37.5
押して押して内に切れ込みながらハナへ。しかし残り400mを切って交わされると、抵抗できずにズルズル後退。
7 13 16
3-4
ステラヴェローチェ 牡5歳 M.デム 57 1:38.0
先団の後ろ。外々を回ったとはいえ、直線で追い出しても反応できず。頭を上げてジリジリ後退。気持ちの問題もあるが、ダートも合わないかも。芝なら△。

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