修学院ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年11月11日(土)京都競馬場

9R
タイトル 修学院S・3上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コース芝2000m 出走16
馬名 騎手 タイム
5 9 1
7-7-7-5
ミッキーゴージャス 牝3歳 川田将雅 53 1:59.3
スムーズに中団のインを確保して折り合いよく進み、3~4角中間で早目に手綱が動く。すぐに反応はしなかったが、ジワジワとエンジンが掛かり、長くいい脚を使って抜け出した。
6 11 2
4-6-8-8
エアサージュ 牡5歳 松山弘平 57 1:59.5
中団の前をキープ。やや頭の高いフォームだが、折り合いはついていた。勝ち馬をマークするように上昇し、4角手前からスパート。大きなフットワークで外から渋太く伸びていた。
7 14 3
9-10-8-10
ジュリアバローズ 牝5歳 池添謙一 53 1:59.5
スタートひと息。中団の後ろから運んだが、やや力んでいる様子。勝負どころからは外々を回るロスがありながら、直線もしっかり伸びて地力を見せた。
2 3 4
15-15-15-14
グランディア セ4歳 ムーア 57 1:59.6
14㌔増も太くは見えず。テンから下げて後方で折り合い重視。経済コースを回れたとはいえ、直線で馬群を突きながら見せた上がり最速の脚は評価できる。
6 12 5
12-12-2-2
セントカメリア 牝4歳 北村友一 54 1:59.7
少しアオったスタート。無理に巻き返さず中団馬群の一番後ろで脚をためる。1000m標から掛かり気味に進出して4角先頭も、残り100mが踏ん張れず。前半スムーズならもう少しやれそう。
8 15 6
7-7-5-4
アレグロモデラート 牝4歳 幸英明 53 2:00.0
×
中団の前で掛かりそうになるのを鞍上がうまく抑える。4角では手応えよく4番手につけ、直線は馬群を割って伸びそうな場面もあったが、ラストは伸びずバテず。
4 7 7
1-1-1-1
マテンロウアレス セ5歳 太宰啓介 56 2:00.1
×
積極的に押してハナを奪いに行く。縦長馬群の軽快なペースで飛ばし、3~4角で後続を引きつける。直線も大バテはしておらず、先手ならどこかで大駆けがありそう。
1 2 8
9-10-11-11
タイセイシリウス セ6歳 角田大河 52 2:00.2
今日は行く気を見せず控える競馬。中団馬群で我慢して、直線はジリジリと脚を伸ばしたが、基本的には先行して粘る形の方がよさそう。
4 8 9
16-16-15-14
ドンアルゴス 牡8歳 川島信二 53 2:00.3
決め打ちのように下げてしんがりから。4角でも後方の外。残り200mはまずまずの末脚見せており、半年ぶりとしては及第点はやれる。
3 5 10
14-14-13-13
オールザワールド 牡6歳 鮫島克駿 55 2:00.4
馬なりで後方を追走。残り600mで追い出されてからはバテずに伸びているが、先行勢を掴まえる程の切れはなかった。
2 4 11
13-13-13-12
エニシノウタ 牝5歳 岩田望来 53 2:00.5
×
馬任せの追走で後方4番手。3~4角からラチ沿いをついて差を詰めてきたが、直線半ばで伸びが止まった。
1 1 12
9-9-10-8
サンタグラシア 牝5歳 浜中俊 54 2:00.8
中団のインで折り合いをつけて流れに乗る。特に不利はなかったが、追い出されてからの反応は薄かった。
7 13 13
2-3-2-2
ブラックシールド 牡4歳 藤岡康太 56 2:01.1
ジワッと外から上昇して3番手。マクってきた馬に合わせて4角に先頭に並んだが、見せ場はここまで。直線は失速してしまった。
5 10 14
2-2-2-5
ヘネラルカレーラ 牝5歳 坂井瑠星 54 2:01.5
好スタートからハナを伺うが、同型が速く2番手に控える。4角手前では手応えがなくなり直線はバテたが、行き切れれば変わる余地はある。
3 6 15
4-3-5-5
サウンドウォリアー 牡5歳 西村淳也 57 2:01.9
さほど無理なく好位のインにつけられたように見えたが、残り600mでは手応えが怪しくなり、直線はバタバタに。
8 16 16
4-5-12-16
ノワールドゥジェ 牝5歳 松若風馬 53 2:32.1
序盤は好位を追走するが、向正面からズルズル後退。大きく離れて入線。競走中に右後肢跛行を発症。

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