醍醐ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年11月05日(日)京都競馬場

10R
タイトル 醍醐S・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝1200m 出走18
馬名 騎手 タイム
1 1 1
7-7
ショウナンハクラク 牡4歳 松若風馬 58 1:07.3
少し行きたがったが、前に壁を作って早目に折り合う。上々の手応えで直線に向いて残り300mから追い出すと、他馬が止まって見えるほどの切れ味。6~7馬身差を一気に差し切った。
7 13 2
7-7
ブッシュガーデン 牝4歳 鮫島克駿 56 1:07.5
好スタートからリズム重視で中団へ控える。勝ち馬の1馬身程前につけ、先手先手で動いて直線もしっかり伸びていたが、相手の決め手が一枚上。近いうちに順番は回ってきそう。
2 4 3
10-9
ブーケファロス 牡3歳 和田竜二 57 1:07.7
中団を追走するも、残り800mで挟まれてブレーキを踏まされた。3~4角にかけて外に持ち出し、直線もひと追い毎に力強く伸びた。前半スムーズなら2着はあったかも。
7 14 4
11-10
イルクオーレ セ5歳 吉田豊 58 1:07.7
馬なりで中団の後ろを追走。残り500mから早目に外を上がって、直線では大外から一番目立つ脚で3着争いに持ち込む。
5 9 5
3-3
ブレスレスリー 牝4歳 藤岡康太 56 1:07.7
好スタートから3、4番手のインを追走。4角で間を割るように進路を確保し、残り200mでは突き抜けるかの脚色だったが、流れも速く、ゴール前は伸びあぐねてしまった。
4 7 6
1-1
メイショウエニシア 牝5歳 藤岡佑介 56 1:07.8
枠の利を生かして突っ張るように先手を主張。軽快に飛ばして残り100mまで踏ん張っていたが、前半の無理がラストで出た印象。展開不向き。
1 2 7
11-10
メイショウドウドウ 牡8歳 角田大河 58 1:07.9
×
スタート直後は後方だったが、内から行きっぷりよく中団まで巻き返す。直線も派手さこそないが、まずまずの伸び。復調のきっかけはつかんだ。
8 17 8
3-3
シゲルカチョウ 牝5歳 酒井学 56 1:08.0
14㌔増も数字ほど太くは見えず。スタートは並だったが、外から勢いをつけて3番手。残り200mまで見せ場たっぷりだったが、そこからは甘くなった。
8 18 9
13-13
ジョニーズララバイ セ7歳 西村淳也 58 1:08.0
馬任せに中団後ろを追走。4角でも同じような位置。ここまで仕掛けを待った分、直線はひと脚使えた程度。
3 5 10
18-18
ヒルノローザンヌ 牝4歳 幸英明 56 1:08.1
×
スタートは互角もテンの流れについて行けずしんがりに下がる。大勢に影響こそないが、4角手前からエンジンが掛かると上がり最速の脚を使っている。
5 10 11
14-14
グッドマックス 牝6歳 古川吉洋 56 1:08.2
中団の一番後ろを追走。3~4角はインをロスなく回り、直線は中を突いてひと脚見せるが、突き抜けるまでのパンチ力はなかった。
6 11 12
16-15
ケデシュ 牝4歳 坂井瑠星 56 1:08.2
テンに無理せず後方から。直線は窮屈な場面もあって満足に目一杯には追えてないが、それがなくても上位争いできたかは疑問。
6 12 13
15-15
タイセイシェダル 牡5歳 M.デム 58 1:08.3
ブリンカー着用。今日はテンに仕掛けず後方待機策を選択。4角の手応えは悪くなく、直線もそれなりの脚は見せたが、やや大味な競馬になってしまった。
4 8 14
2-2
アドヴァイス 牝4歳 秋山真一 56 1:08.3
ハナを切る勢いだったが、主張する馬がいて2番手に控える。残り300mまでは何とか踏ん張っていたが、それ以降は一杯。厳しい流れになった。
3 6 15
16-15
ブリュットミレジメ 牡4歳 団野大成 58 1:08.3
×
出遅れて後方で脚をため、ラチ沿いから直線勝負に賭ける。しかし直線で他馬と接触して万事休す。昇級戦でもあり、今日は仕方なし。
7 15 16
6-5
リヴェール 牝6歳 富田暁 56 1:08.5
少し促して中団前につけるが、残り400mでは激しく手綱が動く。直線は後退一方で見せ場なく終わった。
2 3 17
7-10
フロムダスク 牡3歳 横山和生 57 1:08.6
内から押して先行しようとするが、行き切れず3角で進路が狭くなる。これでリズムを崩した面はあり、力を出し切れず。
8 16 18
5-5
インフィナイト 牝5歳 斎藤新 56 1:09.5
積極的に好位集団に取りつくが、3~4角では追走に余裕がなくなる。直線では大きくバテてしまった。

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