清津峡特別の前走情報
Past Race

日時2023年10月28日(土)新潟競馬場

10R
タイトル 清津峡特別・3上・2勝 定量(混合)[指定]
コース芝1200m 出走18
馬名 騎手 タイム
3 5 1
3-3
アメトリーチェ 牝4歳 小林勝太 56 1:10.3
デビュー戦以来の芝挑戦。好枠と道悪を味方に道中3番手から追い比べで力強く抜け出す。ブリンカーの効果も絶大。
4 7 2
14-15
エールレヴリー 牝3歳 藤懸貴志 55 1:10.5
道中は後方で折り合いに専念。直線は馬場のいい大外へ持ち出し、連勝中の勢いそのままに脚を伸ばして2着を確保。
7 14 3
6-6
ウインモナーク 牡4歳 黛弘人 58 1:10.5
叩き2戦目、適距離に戻って好位からよく伸びる。道悪の分、最後のひと伸びを欠いたが、重賞4着の地力は示す。
5 9 4
14-14
テーオースパロー 牡4歳 国分恭介 58 1:10.6
道中は後方から内目をロスなく回り、直線も馬込みを割ってよく伸びたが、道悪の分、本来の鋭さを欠く。
5 10 5
16-16
ヤマニンアンフィル 牝4歳 富田暁 56 1:10.6
後方から馬場のいい外目を回って直線よく伸びたが、4角で一瞬外へ振られるロスで追い出しが遅れたのが響いた。
2 4 6
4-5
ヨール 牝4歳 嶋田純次 56 1:10.7
×
インの好位から一旦は抜け出す勢いながら、最後は脚色が鈍って伸び切れず。ひと押し課題。
8 16 7
17-17
ロゼクラン 牝5歳 秋山真一 56 1:10.7
×
半年ぶりで昇級戦。体が戻って好仕上がり。後方からメンバー最速の脚を使って次につながる内容。
8 17 8
13-12
フォルテース 牡3歳 北村友一 57 1:10.9
×
ベストは千直だが、後方から直線の伸び脚は上々で、クラス通用のメドを立てた。
1 2 9
7-7
ディアナグラン 牝5歳 永野猛蔵 56 1:11.0
×
道悪で本来の行きっぷりがなく、中団のインで脚をためたが直線伸び切れず。
6 12 10
12-12
ヤマニンプティパ 牝6歳 鷲頭虎太 56 1:11.0
中団から直線で外に持ち出して伸びているが、重馬場で切れる脚は使えなかった。
2 3 11
17-17
セイウンダマシイ 牡3歳 大野拓弥 57 1:11.1
×
直線で脚は見せたが、出遅れて行き脚がつかず後方2番手の位置取りでは厳しかった。
4 8 12
11-11
アラクレ 牝4歳 丹内祐次 56 1:11.1
中団から直線はインを狙ったが、伸びかけたところで前が詰まって脚を余した。
7 15 13
9-9
リラックス 牡3歳 佐々木大 57 1:11.1
×
芝もこなすが、ダートほどの先行力はない。道悪も影響して直線で切れる脚も使えなかった。
1 1 14
2-2
メルヴィル 牝4歳 永島まな 56 1:11.2
7カ月ぶり。最内枠から先行力は発揮したが、太目残りと道悪で本来の粘りを欠く。
7 13 15
7-7
ショウナンアメリア 牝4歳 吉田隼人 56 1:11.3
先団の直後で流れには乗れたが、追って決め手の甘さが出た。
8 18 16
4-3
フラッシュアーク 牝4歳 藤田菜七 56 1:11.4
×
大外枠と道悪が影響したか、持ち味の先行力が発揮できず。好位からジリ下がり。千直がいい。
3 6 17
9-9
テンメジャーガール 牝4歳 斎藤新 56 1:11.6
先手が取れず、中団で揉まれる競馬。直線はバッタリ。
6 11 18
1-1
アンビバレント 牡3歳 菊沢一樹 57 1:12.7
強気に逃げを主張したが、残り1ハロンで交わされて失速。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)