桂川ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年10月22日(日)京都競馬場

12R
タイトル 桂川S・3上・3勝 ハンデ(混合)[指定]
コースダート1400m 出走14
馬名 騎手 タイム
2 2 1
3-2
ペースセッティング 牡3歳 団野大成 56 1:23.3
出遅れるが内から盛り返して4番手で砂を被ってもヒルむ様子はない。4角で外の2番手に持ち出し追い出すと、グイグイ伸びて残り100mからは独走状態。ダート適性を見せ、上でも楽しみ。
6 10 2
5-5
フォーチュンテラー 牡4歳 鮫島克駿 56 1:24.0
休養効果か行きっぷりよく中団前につけられたし、馬群の中でも集中力をキープ。残り300mで前が開き、ひと追い毎に末脚を伸ばしたが、今日は相手が悪かった。
8 13 3
12-11
ヴアーサ 牡5歳 松若風馬 56 1:24.1
スタートはよかったが、前半はついて行けない感じで後方から。4角では先頭から8馬身の差があったが、上がり最速の脚を駆使して直線だけで3着まで浮上。決め手はクラス上位。
1 1 4
1-1
ビアイ 牝6歳 川須栄彦 53 1:24.3
内枠もあり、芝部分でサッと先手を奪う。道中は淡々と自分のペースで運び、4角の手応えもまずまず。勝ち馬に早目に交わされてラストは甘くなったが、久々のダートで見せ場を作った。
3 4 5
5-5
マイネルプロンプト セ11歳 田口貫太 54 1:24.3
×
少し促されながら中団のインを追走。窮屈な位置だったが、直線もラチ沿いでバテずに踏ん張った。年齢と昇級戦を考えれば、まずまずの内容。
4 6 6
8-8
メイショウオーギシ 牡6歳 武豊 55 1:24.5
中団馬群の中だったが、大きな不利はなく追走できた。直線に入るまで仕掛けを待ったが、中を割るのに手間取る。ただ、進路ができてからもジワジワとしか伸びず。
8 14 7
13-13
グットディール セ4歳 三浦皇成 56 1:24.6
×
テンから後方まで下げての追い込み勝負。4角でもしんがり付近。ためた分、直線はまずまずの脚を見せたが、あまりにも他力本願な競馬になった。
4 5 8
14-13
クレスコジョケツ 牝4歳 藤懸貴志 53 1:24.8
スタートひと息。無理に巻き返さず、割り切ってしんがりに構える。4角は外を回して、直線も外から伸びていた。揉まれず先行できれば大駆けも。
6 9 9
11-11
イイネイイネイイネ 牡4歳 国分優作 52 1:25.0
久々の距離。中団の後ろで自分のリズムを守りつつの追走。4角手前で手綱が動き、ステッキも入ったが、伸びずバテずの脚色になった。
7 11 10
3-4
プライムライン セ6歳 川田将雅 56 1:25.1
×
軽快な先行力で好位の外につけるが、4角で手応えが怪しくなり直線半ばで失速。去勢明けで半年ぶり、22㌔減の影響が少なからずあった。
5 8 11
8-8
スズカマクフィ 牝5歳 角田大河 52 1:25.3
出遅れるが気合いをつけて中団まで押し上げる。残り300mで挟まれて急ブレーキを踏んだが、それがなくても余力があったかは微妙なところ。
7 12 12
5-5
スミ 牝4歳 小沢大仁 52 1:25.4
好位の外につけたが、道中で少しずつポジションが下がる。外々を回されたのもあるが、4角では中団になり、直線も流れ込むのがやっと。
3 3 13
10-8
ケイサンフリーゼ 牝5歳 岡田祥嗣 51 1:25.6
スタートでアオって中団の後ろから。勝負どころからはインをすくったが、直線では息切れして見せ場なく終わる。
5 7 14
2-2
タイミングナウ セ7歳 浜中俊 55 1:26.0
積極的に押して2番手につけたが、前半でかなりスタミナを消耗し、4角では一杯。半年ぶりとはいえ、ちょっと負け過ぎ。

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