産経賞オールカマーの前走情報
Past Race

日時2023年09月24日(日)中山競馬場

11R
タイトル オールカマー・3上・G2 別定(国際)(指定)
コース芝2200m 出走15
馬名 騎手 タイム
7 13 1
5-5-5-5
ローシャムパーク 牡4歳 ルメール 57 2:12.0
中団前方の外。向正面で外からジワッと動いてタイトルホルダーが見える位置。直線入口で外に出すと一完歩毎に加速。残り1ハロンを切って抜け出した。折り合い面で成長してレース巧者に。
2 2 2
1-1-1-1
タイトルホルダー 牡5歳 横山和生 58 2:12.2
内から促してハナへ。残り1000m標でハヤヤッコに来られてペースアップ。これが誤算。ラスト1ハロンを切って交わされるが、2着を守ったのは地力の証明。東京は割り引きだが、有馬なら○。
5 8 3
7-7-11-9
ゼッフィーロ 牡4歳 戸崎圭太 57 2:12.2
中団の内。向正面で目の前のマテンロウレオが下がってポジションを落とす。4角からやっと追い出してスッと加速。直線は狭いところからしっかりと脚を使った。
8 14 4
7-7-7-6
マリアエレーナ 牝5歳 三浦皇成 55 2:12.2
中団追走。3角過ぎから促して直線に向いて自然と外へ。切れる脚はないが、大きなフォームでジワジワと差を詰めてきた。うまく立ち回ったが、初の中山で上々の内容。
4 7 5
3-3-3-3
ガイアフォース 牡4歳 西村淳也 57 2:12.4
ジワッと3番手。4角で手応えよく前の2頭に並びかけに行くが、最後まで逃げ馬を交わせず、逆に甘くなった。今ならマイルぐらいの方がいいのかも。マイルなら▲。
4 6 6
10-11-9-9
ジェラルディーナ 牝5歳 団野大成 56 2:12.5
少しアオって中団の後ろを追走し、3角過ぎから仕掛ける。反応は遅かったが、4角で大外に出すと直線はグイグイと脚を伸ばした。もう少し力のいる馬場になれば。
6 11 7
2-2-3-3
ノースブリッジ 牡5歳 岩田康誠 58 2:12.5
×
半年ぶり。行きっぷりよくスッと好位のインへ。タイトルホルダーの直後について直線へ。残り1ハロンでこれの内から少し詰め寄るが、最後は離された。ロスなく立ち回ってここまで。
1 1 8
13-13-13-13
ロングラン セ5歳 丹内祐次 57 2:12.7
行く気なく後方で折り合いに専念。3角でステッキが入っても反応は鈍かったが、直線はジワジワと脚を使った。1800mなら△。
8 15 9
4-4-5-6
ウインマリリン 牝6歳 松岡正海 57 2:12.8
先団の後ろで内々を回ってくるが、4角から追い通し。それでもバテずに最後まで脚は使っている。
7 12 10
10-9-2-2
ハヤヤッコ 牡7歳 浜中俊 57 2:12.9
×
中団の後ろ。向正面で外からジワッと動いて2番手へ。4角でタイトルホルダーに半馬身まで迫るが、手応えは劣勢。振り切られると、最後に甘くなった。道悪になればまだやれる。
6 10 11
9-9-7-8
エヒト 牡6歳 菅原明良 57 2:13.0
×
中団後方の外。3角から必死に手が動くが差は詰まらず。最後まで加速できなかったが、必死に流れ込んだ。
3 4 12
5-5-9-9
マテンロウレオ 牡4歳 横山典弘 57 2:13.1
手綱を引いて中団前方の内。向正面で行きたがるのを抑えてポジションを落とす。直線は内から伸びてくるが、最後は包まれて脚を余した。2走続けて力を出せず。
3 5 13
10-11-11-9
アラタ 牡6歳 田辺裕信 57 2:13.1
後方追走。3角過ぎから外を動いて4角は6頭分の大外。距離ロスもあり、直線は頭を上げて伸びを欠いた。距離も長かった。
2 3 14
14-14-13-13
アサマノイタズラ 牡5歳 嶋田純次 57 2:14.0
ジワッと後方。4角からびっしり追われるが、まったく反応できなかった。良化なし。
5 9 15
15-15-15-15
チェスナットコート 牡9歳 田中学 57 2:16.1
行く気なく最後方。3角からペースが上がるとついて行けなくなり、徐々に離されて行った。

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