2023ワールドオールスタージョッキーズ第2戦の前走情報
Past Race

日時2023年08月26日(土)札幌競馬場

11R
タイトル WASJ2・3上・3勝 定量(混合)[指定]
コース芝2000m 出走14
馬名 騎手 タイム
5 8 1
10-10-10-6
マイネルクリソーラ 牡4歳 武豊 58 2:00.7
馬なりで後ろから3、4番手を追走。残り600m過ぎから上昇し、4角では先頭を射程圏に入れる。直線もしっかり伸びて豪快に差し切った。オープンでも楽しみ。
6 10 2
4-4-2-2
ポッドボレット 牡4歳 キング 58 2:01.1
ゲートを突進して馬体検査。外枠発走。レースでは気負うことなく4番手を進み、残り500mで早目に先頭に立つ。直線の叩き合いでも渋太く粘り込んで2着を死守。ゲート再審査。
5 7 3
2-2-4-3
エーデルブルーメ 牝4歳 横山武史 56 2:01.1
行きたがる感じはあったが、インに入れて好位で我慢させる。4角で狭いところを割って先頭に立つ。そこからひと伸びする脚はなかったが、バテもしなかった。
1 1 4
5-4-4-3
エスコバル セ5歳 川田将雅 58 2:01.1
出遅れるが、ラチ沿いを救うように4、5番手まで巻き返す。道中は折り合いがつき、3角から外に出して4角で先頭集団に並ぶ。直線もよく粘れており、着順以上の好内容。
8 13 5
12-10-9-8
クライミングリリー 牝5歳 バデル 56 2:01.2
後方のインで脚をため、3~4角でもインをすくって進出。4角からはなかなか進路がなく、直線は馬場の悪いラチ沿いを突いたが、伸びずバテずの脚色になった。
6 9 6
2-2-2-3
タイセイシリウス セ6歳 戸崎圭太 58 2:01.2
軽快なスピードで2番手を確保。3角過ぎに早目に交わされたが、集中力を切らすことなく直線では差し返す脚をみせた。この1戦が契機になるかも。
2 2 7
6-6-6-6
ウインエクレール 牝4歳 岩田望来 56 2:01.3
×
スタートひと息もさほど無理なく中団の前につけられた。3角過ぎから手綱が動いていたが、ゴールまでバテずに好位集団に食い下がり2着争いに加わった。
8 14 8
14-14-12-8
モリノカンナチャン 牝5歳 ヴェロン 56 2:01.5
×
出遅れてしんがりから。3角から外をマクり気味に上昇し、4角では勝負権のあるところまで押し上げたが、直線で勢いが鈍った。
7 12 9
10-7-7-8
マリノアズラ 牝5歳 モレイラ 56 2:01.5
×
馬任せに中団後ろのラチ沿いを追走。馬場が悪かったせいもあってか少し躓くような場面も。いざ追い出してからの反応は薄かった。
3 3 10
7-10-12-12
アインゲーブング 牝5歳 宮川実 56 2:01.6
休み明けでもすっきり仕上がる。1~2角で馬群に揉まれた時にポジションを下げて、その後も流れに乗り切れなかった。
3 4 11
1-1-1-1
セイウンプラチナ 牡4歳 リスポリ 58 2:01.8
押し出されるようにハナへ。道中は淡々と運べたが、3角過ぎから早目に並ばれ、直線で抵抗する脚は残っていなかった。2000mは長かった。距離短縮なら△。
4 5 12
7-7-7-11
プラチナトレジャー 牡5歳 モリス 58 2:02.3
少しスタートでヨレるも大きな不利には至らず。折り合いに気をつけながら中団を進んだが、追い出してからも目立つ脚は使えなかった。
4 6 13
7-7-10-13
ランスオブアース 牝5歳 坂井瑠星 56 2:02.4
中団の外で流れに乗れているように見えたが、勝負どころでペースが上がるとついて行けなかった。
7 11 14
13-13-12-14
シルヴェリオ 牡6歳 ルメール 58 2:02.8
テンから行きっぷりがひと息。競走中に鼻出血を発症。

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