農林水産省賞典 函館記念の前走情報
Past Race

日時2023年07月16日(日)函館競馬場

11R
タイトル 函館記念・3上・G3 ハンデ(国際)(特指)
コース芝2000m 出走16
馬名 騎手 タイム
5 9 1
8-7-7-7
ローシャムパーク 牡4歳 ルメール 56 2:01.4
スタンド前で挟まり、1列下がって中団追走。4角で大外に出すと直線入口で素早く加速。残り100mで先頭に立って突き抜けた。昇級戦だが力の違う勝ちっぷり。
4 7 2
8-7-7-5
ルビーカサブランカ 牝6歳 吉田隼人 55 2:01.8
×
中団の内から4角で内目を進出。直線入口で逃げ馬の外の進路を確保し、ピッチ走法で先頭へ。最後は甘くなったが、4頭横並びの2着争いを何とか残した。
4 8 3
15-15-15-13
ブローザホーン 牡4歳 岩田康誠 55 2:01.8
行く気なく後方のインで脚をためる。直線は外目に出せずに進路を求めて内に戻ると、馬場の悪いところからグイッと加速。内から2着馬に迫った。
6 11 4
16-16-15-14
マイネルウィルトス 牡7歳 丹内祐次 57 2:01.8
1年ぶり24㌔増も太く映らず。出遅れ最後方。3角過ぎに勢いをつけて、4角は7頭分の大外。切れる脚はないが、最後まで渋太く伸びて2着争いに加わった。もう少し道悪が残っていれば。
2 3 5
13-13-11-8
ハヤヤッコ 牡7歳 浜中俊 58.5 2:01.8
促すが行けず後方のイン。3角から内目を捌いて動き、4角出口からステッキ。直線も伸びているが、585㌔で切れる脚は使えなかった。それでも横並びの2着争いに加わった。
8 15 6
5-6-6-5
アルナシーム 牡4歳 鮫島克駿 55 2:01.9
×
中団の前。勝負どころは追い通しで4角ステッキ。反応は鈍かったが、最後まで諦めずに渋太く脚を使った。
8 16 7
3-3-4-3
キングオブドラゴン 牡6歳 富田暁 56 2:01.9
気合を入れながら4番手。勝負どころも追い通しで、ポジションを維持するのが精一杯。直線は右手前のままで脱落しそうな手応えだったが、最後まで渋太く流れ込んだ。
2 4 8
5-5-4-3
ドーブネ 牡4歳 武豊 57 2:02.0
×
中団前方のイン。3角過ぎからスッと動いて4角3番手。直線入口で前2頭の外に出すが、そこから伸びる脚はなかった。2000mは微妙に長そう。
5 10 9
11-11-11-11
アラタ 牡6歳 横山武史 58 2:02.0
×
中団後方の外。勝負どころは反応ひと息で促しながら。直線は馬群を突こうとするが、ジリ脚。スパッとした脚がなく、流れ込むのがやっとだった。
7 13 10
14-14-14-14
スカーフェイス 牡7歳 西村淳也 57 2:02.1
行く気なく後方。3角過ぎの反応はひと息だったが、徐々に加速。直線は前に大きな壁。外まで出したところがゴールだった。
3 5 11
3-3-2-2
ヤマニンサルバム 牡4歳 横山和生 56 2:02.2
×
手綱を引いて3番手。3角で2番手に上がって4角で先頭へ。速い脚がないだけに早目の立ち回りで粘り込みを狙うが、最後は甘くなった。右回りでも見せ場は作ったが、左回りがベター。
1 2 12
1-1-1-1
ユニコーンライオン 牡7歳 国分優作 59 2:02.4
出ムチをくれてハナへ。3角から仕掛けてステッキを入れるが、差を広げられず。4角で交わされてると抵抗できず、ジリジリ後退。59㌔では厳しかった。
6 12 13
5-7-7-8
ローゼライト 牝5歳 斎藤新 52 2:02.4
促すが中団につけるのが精一杯。終始外々の距離ロスもあり、4角で後退。ペースの違いに戸惑った。
1 1 14
11-11-11-14
イクスプロージョン 牡5歳 和田竜二 57 2:02.9
中団の後ろにつけるが、3角で前の馬が下がってきて4角では最後方に。直線に向いて大外に出すが、伸びる脚はなかった。
3 6 15
8-7-7-11
ロングラン セ5歳 勝浦正樹 55 2:05.0
×
スタンド前で挟まり、1列下がって中団追走。2000mで少し力んでしまっては厳しい。3角から置かれ出し、そのまま後退。1800mなら×。
7 14 16
2-2-3-8
テーオーシリウス 牡5歳 藤岡佑介 55 2:05.6
スッと2番手につけるが、3角手前から手応えが怪しくなる。3角で交わされるとズルズル下がり、直線は流しただけ。ハナに行けずに難しい面を出した。行き切れれば違うはず。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)