エプソムカップの前走情報
Past Race

日時2023年06月11日(日)東京競馬場

11R
タイトル エプソムC・3上・G3 別定(国際)(特指)
コース芝1800m 出走17
馬名 騎手 タイム
8 15 1
15-14-11
ジャスティンカフェ 牡5歳 横山和生 57 1:45.5
行く気なく後方。3角で外から少し動いて、4角は内から6頭分の大外。距離ロスはあったが、直線は回転の速いフォームでしっかり伸びて差し切った。府中は合うし、力もつけている。
8 17 2
2-2-2
ルージュエヴァイユ 牝4歳 石川裕紀 55 1:45.7
外から掛かり気味に2番手へ。そこで何とか折り合わせた。直線は追い出すタイミングを計り、残り300mでゴーサイン。弾ける脚はなかったが、3着馬との追い比べは制した。
1 2 3
2-3-3
マテンロウスカイ セ4歳 横山典弘 57 1:45.7
好位ラチ沿いで前半は少し力んだ走り。直線に向いて逃げ馬の外に出してしっかり加速。しかし2着馬との追い比べに敗れた。あとひと押しが課題。
7 14 4
10-14-15
レクセランス 牡6歳 木幡巧也 57 1:45.8
デビュー戦以来の距離で後方で気合を入れながらの追走。4角で外を回って直線の反応はひと息だったが、ジワジワ加速して2着争いに絡んだ。この距離での好走は収穫。
1 1 5
17-17-15
エアロロノア 牡6歳 田辺裕信 57 1:45.8
×
じっくり最後方から4角大外へ。直線は目の前にいた4着馬と併せ馬で伸びてくるが、これを最後まで交わせなかった。久々の距離はこなしたが、直線だけで差し切る脚はない。
6 11 6
8-6-5
ヤマニンサルバム 牡4歳 三浦皇成 57 1:45.9
中団の前。馬場のいい外目でいいポジション。しかし速い脚がなくワンペース。ラップの落ちた残り1ハロンで少し差が詰まった。
2 3 7
5-6-7
インダストリア 牡4歳 ルメール 58 1:46.0
中団の前で少し力んだが、内々で壁を作って我慢できていた。直線でも進路はあったが、そこに突っ込む脚はなかった。緩い馬場は合わない。ベストの中山の良馬場なら○。
5 10 8
13-11-14
ヤマニンサンパ 牡5歳 杉原誠人 57 1:46.1
×
10カ月ぶり。後方追走。直線で馬場のいい外に出したのは残り1ハロン。そこから頭の高いピッチ走法だがジワジワ伸びてきた。
4 8 9
2-5-5
フィアスプライド 牝5歳 菅原明良 55 1:46.1
半年ぶり。手綱を引いて4番手。手応えよく直線に向くが、間を割ってくる脚はなかった。もっとためた方がいいタイプ。1800mは微妙に長かった。マイルなら△。
5 9 10
5-3-3
ガロアクリーク 牡6歳 石橋脩 58 1:46.2
1年ぶり。好位の外で手応えはよさそうに見えたが、追ってから反応せず。首がまったく使えてない。
6 12 11
15-16-15
エアファンディタ 牡6歳 戸崎圭太 57 1:46.2
行く気なく後方。内々で距離を稼いで4角で差を詰め、そのまま馬場の緩い最内から脚は使っている。理想は良馬場。
3 5 12
10-9-8
レインフロムヘヴン 牡5歳 レーン 57 1:46.2
中団の内から直線入口でうまく外へ。しかし追われると頭の高いピッチ走法でまったく伸びなかった。昇級戦が重賞でベストとはいえない距離。仕方なし。
2 4 13
8-9-10
カワキタレブリー 牡4歳 松山弘平 57 1:46.3
好スタートも抑えて中団。4角大外を回り、直線は頭の高い走りで流れ込むのがやっと。昇級戦で1800mで距離ロスがあっては厳しかった。マイルなら△。
8 16 14
10-11-11
ラストドラフト 牡7歳 松岡正海 57 1:46.4
中団の後ろ。直線もこの馬なりにジワジワと脚は使っている。しかし、この距離の切れ味勝負には対応できなかった。
3 6 15
1-1-1
ショウナンマグマ 牡4歳 吉田豊 57 1:46.7
押してハナ。直線に向いて追い出すが加速できず。残り400mで交わされるとジリジリ後退。ベスト距離でもまだ重賞では荷が重いし、速い上がりがないのでコーナー4つの方がいい。
4 7 16
13-11-11
ピースワンパラディ 牡7歳 大野拓弥 57 1:47.4
後方の内。直線は頭が上がってまったく伸びず、残り1ハロンからズルズル後退。チークピーシズの効果はなかったし、もっと間隔が開いた方がいいタイプ。
7 13 17
5-6-8
トーラスジェミニ 牡7歳 木幡育也 57 1:50.1
押して出ムチをくれて先団の後ろ。しかし外々の距離ロスもあり4角で後退。そのまま頭が上がってバッタリ止まった。

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