新潟大賞典の前走情報
Past Race

日時2023年05月07日(日)新潟競馬場

11R
タイトル 新潟大賞典・4上・G3 ハンデ(国際)(特指)
コース芝2000m 出走16
馬名 騎手 タイム
1 2 1
5-5
カラテ 牡7歳 菅原明良 59 2:03.8
休み明けも好仕上がり。内からジワッと先団の後ろへ。4角では手綱を引いて手応え抜群。直線で差を広げる逃げ馬に1頭だけ詰め寄り、残り100mで交わした。59㌔を背負って勝ち切った。
3 6 2
1-1
セイウンハーデス 牡4歳 津村明秀 56 2:03.9
ジワッとハナに立ち、手綱をがっちり抑えて先行。長い直線の入口で差を広げるが、勝ち馬だけが迫ってきた。残り100mで交わされてからも最後までしっかりした脚取り。3着には8馬身差。
6 11 3
10-11
イクスプロージョン 牡5歳 和田竜二 57 2:05.2
×
中団の後ろでじっくり乗って直線は馬場のいい外へ。ジワジワと脚を使って残り1ハロンで3番手に上がるが、抜けていた前2頭との差は詰まらなかった。
4 8 4
8-7
モズベッロ 牡7歳 角田大和 57.5 2:05.6
出負けも促して中団の内。直線はジワジワと脚を使った程度。道悪だけにもう少しやれると思ったが、左手前の方が力強く走れるだけに、右回りの方がいいタイプ。
5 10 5
13-13
キラーアビリティ 牡4歳 北村友一 59 2:05.8
×
アオって後方。直線は馬場のいい外から大きなフォームでジワジワ伸びてきた。道悪が得意とは思えないが、左回りの方が走りがいいことは確か。
8 16 6
10-11
ハヤヤッコ 牡7歳 丸山元気 58.5 2:05.9
×
中団の後ろ。直線は大外からジワジワと最後まで伸びてくるが、頭が高くてピリッとした脚は使えなかった。いい頃はもっと首を使える馬。得意の道悪だっただけに、やや物足りない内容。
6 12 7
9-9
ヤマニンサルバム 牡4歳 浜中俊 56 2:06.3
×
手綱を引いて中団の外。直線向いて追い出すと、速い脚はないがジワジワ伸びている。
7 13 8
10-9
ピースワンパラディ 牡7歳 丹内祐次 57.5 2:06.3
中団の後ろで泥だらけ。直線も馬場の真ん中の狭いところに入るが、最後まで諦めずに脚を使っている。距離は問題なし。
7 14 9
16-15
カイザーバローズ 牡5歳 藤岡佑介 56 2:06.4
出遅れて行く気もなく最後方。直線もたいして伸びず。昨年は長く脚を使って2着。今年は道悪も影響したか。
4 7 10
7-7
カレンルシェルブル 牡5歳 斎藤新 57 2:06.5
中団の前につけるが、直線はまったく伸びずに流れ込むのがやっと。これほどまでの道悪は合わないタイプ。参考外。
5 9 11
5-5
ロングラン セ5歳 勝浦正樹 55 2:06.6
×
中団の前。外々を回って直線は馬場の真ん中。窮屈な場面はあったが、脚は使えなかった。道悪はこなすはずだが、ベストは1800mだけに、2000mで外々を回ってきては厳しかったか。
2 3 12
3-3
レッドランメルト 牡4歳 荻野極 56 2:06.6
×
好位の内。ロスなく回って直線は馬場の真ん中に出すが、まったく伸びず。前走に続いて道悪に泣かされた。
2 4 13
2-2
ショウナンマグマ 牡4歳 石橋脩 57 2:07.0
促して2番手につけるが、残り400mからはズルズル後退。ベストは1800m。2000mの重賞では厳しい。
3 5 14
15-15
ブラヴァス 牡7歳 今村聖奈 57 2:07.1
×
行く気なく後方。直線で馬場のいい大外に出す。自分の競馬をするがまったく伸びず。ピッチ走法だが、道悪は苦手。
1 1 15
13-13
トーラスジェミニ 牡7歳 木幡育也 58 2:08.4
アオって後方。直線は伸びるどころか失速。馬場の悪い内目を回ったし、距離も微妙に長い。
8 15 16
4-4
スパイダーゴールド 牡4歳 石川裕紀 56 2:08.5
先団の後ろ。直線入口で追い出しても反応できず、ズルズル後退。初めての道悪が影響したのだろうが、3走前に鼻出血をしているだけに、それも疑いたくなる失速。

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