ブリリアントステークスの前走情報
Past Race

日時2023年04月30日(日)東京競馬場

10R
タイトル ブリリアント・4上・L ハンデ(国際)(特指)
コースダート2100m 出走16
馬名 騎手 タイム
5 9 1
15-15-14-12
ディクテオン セ5歳 菅原明良 55 2:10.0
行く気なく後方。3角で大外に出して進出開始。かなり距離ロスはあったが、最後までしっかり伸びて差し切った。展開も向いたが、抜群のスタミナ。府中のこの距離3連勝。
4 7 2
16-15-14-12
ダノンラスター セ7歳 田辺裕信 55 2:10.0
行き脚つかず後方。すぐ外の勝ち馬を見ながら動き、直線はフタをされたので馬群を突く形。それでもしっかり伸びてくるが、僅かに届かず。
7 14 3
8-7-9-9
アーテルアストレア 牝4歳 菱田裕二 53 2:10.4
×
中団の前。外々を回って4角のコーナーワークで少しポジションを落とす。それでも直線はジワジワと巻き返し、最後まで脚を使って3着に浮上。
8 16 4
3-3-3-2
サクラアリュール 牡8歳 木幡巧也 56 2:10.5
×
外3番手。直線入口で逃げ馬を交わして先頭に立って抜け出し、最後まで止まってないが、決め手勝負になって劣った。内容は悪くない。
4 8 5
13-12-11-12
キタノヴィジョン 牡6歳 丸田恭介 57 2:10.7
行く気なく後方。直線半ばで大外まで出し、左手前のままで最後までしっかりと脚を使った。
5 10 6
2-2-3-4
マリオロード 牡4歳 大野拓弥 54 2:11.0
×
押して好位のラチ沿い。しかし直線で伸びる脚はなく、逃げ馬をギリギリ交わすのが精一杯だった。
2 4 7
1-1-1-1
ペプチドナイル 牡5歳 松岡正海 56 2:11.0
促してハナへ。手綱を引いてペースを抑えようとするが、外から来られてムキになってしまう。残り400mで交わされてからも食い下がっていたが、最後は甘くなった。
3 6 8
13-14-14-15
ヴィアメント セ6歳 岩田康誠 55 2:11.3
行く気なく後方。内々を回って直線も最内狙い。綺麗にラチ沿いが開いていたが、ジワジワ伸びた程度。
8 15 9
5-4-5-6
バイシュラバナ セ6歳 戸崎圭太 56 2:11.6
×
手綱を引いて先団の後ろ。少しムキになった分もあるが、4角の反応がひと息。直線はジリジリと伸びているが、速い脚はなかった。
6 11 10
11-12-13-15
ロードレガリス 牡8歳 石川裕紀 58 2:11.6
×
後方追走。内々を回って直線入口は狭いところを抜けて、その後は外へ。進路がクリアになるとジワジワ伸びてくる。
1 1 11
7-7-5-7
オディロン 牡4歳 北村宏司 55 2:11.9
中団の前で内々を回ってくるが、直線向いて進路が取れず。しかしバラけてからも伸びる脚はなかった。
1 2 12
8-10-5-4
キスラー 牡7歳 内田博幸 54 2:12.3
中団の外。3~4角で大外を動いて4角では4番手まで上がるが、そこで手応えが怪しくなる。直線はジリジリ後退。
7 13 13
11-11-11-9
アメリカンフェイス 牡6歳 吉田豊 55 2:12.8
出負けして促して中団の後ろ。内々を回ってくるが、直線は頭の高いピッチ走法でジリジリ後退。
2 3 14
8-7-9-7
ロードリバーサル 牡7歳 津村明秀 55 2:12.9
中団の前につけるが4角の反応が鈍く、直線は頭が上がってまったく伸びない。ジリジリ後退。
3 5 15
4-4-5-9
メイショウムラクモ 牡5歳 柴田善臣 56 2:13.2
好位について行くが、3角から置かれ出して4角でズルッと後退。直線もまったく脚は使えなかった。
6 12 16
5-4-2-2
マテンロウスパーク 牡6歳 田中勝春 55 2:13.3
促して先団の後ろ。向正面でペースが緩んだので外から動いて2番手へ。しかしそこから流れが速くなる。4角で外から並ばれたときには抵抗できず、直線は左手前のままでバッタリ止まった。

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