湾岸ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年03月05日(日)中山競馬場

9R
タイトル 湾岸S・4上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝2200m 出走18
馬名 騎手 タイム
7 14 1
5-5-4-4
バラジ 牡4歳 川田将雅 57 2:12.3
中団前の5、6番手。早めにレースが動いた時も冷静に対応して手応えよく4角を迎える。直線で間を割って先頭に立つと、ゴールまでその勢いを持続して快勝。
4 7 2
8-7-9-4
レインフロムヘヴン 牡5歳 松山弘平 58 2:12.4
折り合いに気を付けながら中団を追走。3~4角でマクるように前との差を詰め長くいい脚を使って勝ち馬に迫った。近いうちに順番が回ってきそう。
6 12 3
11-11-9-6
アーティット 牡4歳 武豊 57 2:12.7
スタートでヨラれていつもより位置取りが悪くなる。それでも2着馬をマークするように進出して3着に追い上げた脚は上々で、昇級戦としては合格点をやれる。
2 3 4
16-16-16-14
サクセスシュート 牡4歳 田辺裕信 57 2:12.8
スタートひと息で後方から。4角でも後方集団だったが、上がり最速の脚で残り1ハロンは鋭く伸びてきた。
3 6 5
12-12-12-11
カーディナル 牡5歳 ムルザバ 58 2:12.8
スタートで挟まれる。道中は中団後ろで折り合いを欠く場面もあった。それでも直線は馬群をついて伸びていて、力のあるところを見せた。
8 16 6
12-12-12-11
ヒシゲッコウ セ7歳 横山武史 58 2:12.9
×
中団後ろで淡々と流れに乗り、3角過ぎからジワジワと外を進出。切れはしなかったが、ラストまで渋太く伸びた。
5 10 7
2-2-2-1
アウスヴァール セ5歳 古川吉洋 58 2:13.1
×
逃げ馬を3馬身行かせての2番手。残り800m手前で流れが速くなったのに対応して4角先頭に立つが、坂の手前で一杯に。
3 5 8
8-9-11-8
リリーピュアハート 牝6歳 戸崎圭太 56 2:13.1
中団のインにつけるがやや折り合いを欠く。3角過ぎから仕掛けるが、弾けるような脚は使えず。
4 8 9
5-5-6-8
ワイドエンペラー 牡5歳 斎藤新 58 2:13.2
好位の直後で流れに乗る。直線で前をカットされたが、それがなくてもワンパンチ足りない印象は残った。
6 11 10
14-14-12-11
ロードトゥフェイム 牡5歳 木幡巧也 58 2:13.3
手綱を押した割に中団の後ろまで。勝負どころからジワジワ伸びてきたが、勝ち負けには遠かった。
1 1 11
15-15-15-14
エターナルヴィテス 牡7歳 田中勝春 58 2:13.3
後方に控えて追い込み勝負。直線はそれなりの脚を見せたが、あまりにも他力本願。
8 18 12
8-9-6-6
ダノンドリーマー 牡5歳 石橋脩 58 2:13.5
×
大外枠から中団につけるまでに脚を使った。約3カ月ぶりでもあり、直線で伸びなかったのも仕方ないか。
1 2 13
17-17-17-17
ウォルフズハウル 牡7歳 大野拓弥 58 2:13.6
×
テンに無理せず後方2番手。直線の脚は悪くなかっただけにひと叩きされた次走は注意が必要かも。
8 17 14
7-7-1-2
ソルドラード セ7歳 石川裕紀 58 2:13.8
×
中団の前につけ、残り800m手前で掛かり気味に先頭へ。4角までは踏ん張ったが、直線は急失速。
2 4 15
3-4-6-14
スワヤンブナート セ4歳 菅原明良 57 2:14.0
積極的に前々で運んだが、早めにペースが上がった時に対応できず後方まで下がってしまった。
7 15 16
3-3-2-2
ラインハイト 牡6歳 岩田康誠 58 2:14.1
力み気味に好位を追走。3角で先頭に立つがここまでにスタミナをロスしたせいか、直線は息切れ。
7 13 17
18-17-17-17
ピュアブレンド 牝6歳 柴田大知 56 2:14.1
約3カ月ぶりで16㌔増。しかも出遅れて後方から。流れ込んだ程度だが、敗因はあった。
5 9 18
1-1-4-8
ドンナセレーノ 牝5歳 横山和生 56 2:14.7
スタートは速くなかったが、長い直線を使って強引にハナへ。これで相当スタミナを消費してしまった。

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