下関ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年02月26日(日)小倉競馬場

11R
タイトル 下関S・4上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝1200m 出走17
馬名 騎手 タイム
6 11 1
10-10
エナジーグラン 牡4歳 亀田温心 58 1:09.0
促して中団に行くが折り合いはつく。4角ではいい手応えで外を回り、ゴールまでしっかり伸びて2着馬の強襲を振り切った。
4 8 2
10-10
グランレイ 牡6歳 藤懸貴志 58 1:09.0
中団馬群の真ん中を追走して4角でスムーズに外へ持ち出す。そこからひと追い毎に力強く伸びて、ゴール前は差し切るかの勢いだった。
6 12 3
12-13
ルクルト 牡6歳 斎藤新 58 1:09.1
馬なりで中団後ろに控える。4角でも手応えよく進路を探して前が開くと鋭く伸びたが、先着2頭より後方にいた分、僅かに届かず。
2 4 4
6-6
クリノマジン 牡4歳 小沢大仁 58 1:09.4
無理なく中団の前が確保できた。ただ、直線では進路がなく馬場の悪い内に行かざるを得なかった。その分、伸びあぐねた印象。
5 9 5
1-1
インフィナイト 牝5歳 角田大和 56 1:09.4
×
二の脚がついてからが速くすんなり先手。道中もさほど競られることなく進めたとはいえ、ゴールまでまずまずの粘りをみせた。
7 14 6
2-2
グレイトゲイナー 牡6歳 松本大輝 58 1:09.4
×
ほぼ持ったままで好位につけ、4角先頭と見せ場たっぷり。ゴール前は決め手の差が出たが、悪くない内容。
3 6 7
17-17
メイショウツツジ 牝5歳 泉谷楓真 56 1:09.4
しんがり追走から直線で外に出しての追い込み勝負。上がり最速の末脚は繰り出せており、展開次第で一発がありそう。
8 16 8
2-2
スイートクラウン 牝5歳 勝浦正樹 56 1:09.6
好スタートも5、6番手に下げる。4角では楽な感じで先頭に並ぶが、見せ場はそこまで。
7 13 9
6-6
ブレスレスリー 牝4歳 藤岡康太 56 1:09.7
スムーズに中団前の外を追走したが、終始伸びずバテずで流れ込んだ程度。
5 10 10
15-15
スズカマクフィ 牝5歳 太宰啓介 56 1:09.7
テンから下げての末脚勝負。残り300mまで追い出すタイミングがなく、全力を発揮できたとは言えない。
1 1 11
5-5
メイショウホシアイ 牝5歳 菱田裕二 56 1:09.7
×
1枠から好位のインへ。直線も追走一杯だったが、枠的に馬場の悪いところを通らざるを得なかった分はあろう。
4 7 12
12-12
オースミカテドラル 牡7歳 富田暁 58 1:09.7
出遅れ。ラチ沿いを通り4角では中団まで追い上げるが、そこからは流れ込みがやっと。
8 15 13
12-13
ジャストザビアンカ 牝5歳 丸山元気 56 1:09.8
テンについて行けない。大外をジワジワ伸びてくるが、もう少しクラス慣れが必要か。
8 17 14
15-15
ダノンシティ 牡7歳 丹内祐次 58 1:09.8
大外枠もあり、ずっとコースロスがありながらの競馬。なかなか脚がためられず。
1 2 15
6-8
オメガラヴィサン セ8歳 野中悠太 58 1:09.9
×
約3カ月ぶりで12㌔増。しかも出遅れて脚を使って中団まで巻き返すロスもあった。変わる要素はある。
2 3 16
6-8
ビアイ 牝6歳 柴山雄一 56 1:10.1
好位の直後につけるが、4角手前ではステッキが入り、直線は防戦一方。
3 5 17
2-2
フォドラ 牝5歳 西村淳也 56 1:10.8
初ブリンカー効果か行きっぷりはよかったが、直線はバテてしまった。

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