フェブラリーステークスの前走情報
Past Race

日時2023年02月19日(日)東京競馬場

11R
タイトル フェブラリー・4上・G1 定量(国際)(指定)
コースダート1600m 出走16
馬名 騎手 タイム
4 7 1
4-4
レモンポップ 牡5歳 坂井瑠星 58 1:35.6
好スタートも無理せず好位馬群。4角で前3頭の外に出すと、ラスト400を切ってほぼ馬なりで先頭へ。追い出すと回転が速くブレのない走りであっさり抜け出した。
8 15 2
14-14
レッドルゼル 牡7歳 川田将雅 58 1:35.8
好スタートも下げて後方。4角で6頭分の大外を回りながら、直線は大きなフォームでグイグイ伸び、1ハロン標で2番手に。そこから少し勢いは鈍ったが、上々の内容。
3 6 3
16-16
メイショウハリオ 牡6歳 浜中俊 58 1:36.2
アオって躓いて落馬寸前の不利で最後方。直線に向いて大外に出すと、回転の速いピッチ走法でグイッと伸びた。意外と直線勝負の形が合っているかも。
2 4 4
4-4
ドライスタウト 牡4歳 戸崎圭太 58 1:36.3
12㌔減も好馬体。行きたがるのを何とか抑えて好位馬群。直線入口では窮屈だったがすぐにバラけるが、追い出して伸びを欠いた。トビは大きいが、ベストは1400mか。
4 8 5
8-8
アドマイヤルプス セ6歳 内田博幸 58 1:36.4
中団追走。直線で切れる脚はないが、ジワジワと最後まで渋太く伸びてきた。初ブリンカーで復調の兆しを見せた。
7 13 6
14-14
スピーディキック 牝4歳 御神本訓 56 1:36.6
×
追走に余裕なくジワジワ下がって後方。直線は馬群を突いて伸びてくるが、残り1ハロンを切って進路がなくなり切り替えるロス。スムーズなら4着争いになっていたかも。
7 14 7
2-2
ヘリオス セ7歳 武豊 58 1:36.6
×
好スタートからジワッと2番手。手応えよく直線に向いて残り400mで先頭に立つが、最後は甘くなった。マイルは少し長かった。
6 11 8
11-11
ソリストサンダー 牡8歳 菅原明良 58 1:36.9
×
4カ月ぶり。テンに行けず中団の後ろ。直線半ばで進路ができるとジワジワ伸びてきた。
1 2 9
8-8
シャールズスパイト 牡6歳 モレイラ 58 1:37.2
中団の内から直線も内の狭いところからジワジワ伸びているが、鋭さに欠ける。
2 3 10
13-11
ケンシンコウ 牡6歳 バシュロ 58 1:37.3
ジワッと後方。直線は窮屈な位置とはいえ、狭いところを割って出る瞬発力はない。左手前のままで伸びを欠いた。
6 12 11
4-4
セキフウ 牡4歳 M.デム 58 1:37.3
4、5番手の大外。今日は直線で手前を替えたが、かなり距離ロスがあり、直線失速。
3 5 12
11-11
オーヴェルニュ 牡7歳 福永祐一 58 1:37.4
中団の後ろで内々を回って直線も内を突く。逃げ馬が下がってきてスムーズではなかったが、捌いてからもたいして伸びず。マイルは忙しそう。
8 16 13
2-2
ケイアイターコイズ 牡7歳 横山和生 58 1:37.5
外から勢いついて好位へ。直線入口で先頭に並ぶが、そこから伸びる脚はなかった。残り1ハロンでバッタリ。マイルは長い。1200~1400mなら▲。
5 10 14
8-8
テイエムサウスダン 牡6歳 ルメール 58 1:38.1
中団の外。直線は左手前のまま硬い走りでまったく伸びず。完全に以前の覇気がなくなっている。
5 9 15
1-1
ショウナンナデシコ 牝6歳 横山武史 56 1:38.8
ジワッと促してハナ。直線向いて交わされると抵抗できずにズルズル後退。中央の時計勝負はもうひとつ。
1 1 16
4-4
ジャスパープリンス 牡8歳 田中勝春 58 1:39.2
手綱を引いて好位ラチ沿い。何とか我慢できていたが、直線に向くと頭が上がって反応できず、残り400mを切るとバッタリとまった。力差があるし、マイルも長い。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)