初音ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年02月12日(日)東京競馬場

9R
タイトル 初音S・4上・3勝 定量(混合) 牝 (特指)
コース芝1800m 出走15
馬名 騎手 タイム
5 10 1
3-3-3
コスタボニータ 牝4歳 松山弘平 55 1:46.6
すんなり3、4番手の外を確保。折り合いもついて4角をいい手応えで回ってくる。切れる脚こそなかったが、ゴールまでジワジワ伸びて競り合いを制した。
1 1 2
11-6-6
タガノパッション 牝5歳 川田将雅 56 1:46.7
中団のインで脚をためる。ラチ沿いからじんわり差を詰めて4角で前を射程圏内に入れ、直線で前が開くと鋭く伸びてきた。
5 9 3
2-2-2
ローゼライト 牝5歳 北村宏司 56 1:46.9
促して2番手を取りに行くが、すぐに折り合いはつく。4角で先頭に並んで先に抜け出し、渋太く先着2頭に食い下がった。
7 14 4
7-10-8
ブルームスベリー 牝6歳 吉田隼人 56 1:46.9
中団外をリズムよく追走。直線に向いてから追い出し、ゴールまでジワジワと伸びてきた。昇級戦でこれだけやれれば合格。
2 3 5
5-3-3
アインゲーブング 牝5歳 柴田大知 56 1:46.9
×
3番枠を利して3番手のインにつけ淡々と流れに乗る。バテずに0秒3差に粘った点は評価できるが、これ以上となると微妙。
8 16 6
14-11-10
ホウオウラスカーズ 牝5歳 菅原明良 56 1:47.0
×
大きく出遅れ。ラチ沿いをスルスル進出し4角では中団後ろまで取り付き、直線もひと脚は見せた。発馬ひとつ。
3 6 7
3-3-3
ノワールドゥジェ 牝5歳 戸崎圭太 56 1:47.0
無理なく好位につけて、道中もスムーズ。大崩れはしていないが、直線でもうひと踏ん張りしてほしかった。
6 11 8
13-14-14
モリノカンナチャン 牝5歳 永野猛蔵 56 1:47.1
×
出遅れて後方から。ラチ沿いをロスなく回って一瞬いい脚を見せるが、前が詰まって目一杯に追えない場面はあった。
7 13 9
5-6-6
リアグラシア 牝4歳 ルメール 55 1:47.1
中団の前につける。少し頭が高く行きたそうにしていたせいか、追い出してからのパンチ力を欠いた。
8 15 10
11-11-12
ストーリア 牝4歳 バシュロ 55 1:47.1
×
折り合い重視で後方になる。直線はまずまず伸びていたが、前半の差を巻き返すまでの脚は使えず。
1 2 11
15-15-15
ウインエクレール 牝4歳 三浦皇成 55 1:47.1
×
出遅れて外にヨレる。4角でもしんがりでそこから上がり最速の脚った。スタート五分なら。
6 12 12
9-11-12
サンタグラシア 牝5歳 大野拓弥 56 1:47.2
中団後ろを追走し、残り400m過ぎまで追い出しを我慢。その割にジワジワとしか伸びなかった。
3 5 13
1-1-1
アルーリングウェイ 牝4歳 石橋脩 55 1:47.5
軽快にハナを切ったが、9番が直後から圧力をかけてきた分、坂の上りで一杯になった。
4 8 14
9-8-8
ミスフィガロ 牝5歳 福永祐一 56 1:47.5
中団で大きな不利なく運べていたように見えたが、直線は流れ込むのがやっと。約3カ月ぶりとしても地味。
4 7 15
7-8-10
オハナ 牝8歳 石川裕紀 56 1:47.7
中団で流れに乗るが、直線で追い出してからもほとんど反応がなかった。
2 4 除外 スノームーン 牝5歳 木幡巧也 56 0:00.0
-
枠内駐立不良で枠外に跳び出し、外傷性鼻出血を発症、競走除外。

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