東京新聞杯の前走情報
Past Race

日時2023年02月05日(日)東京競馬場

11R
タイトル 東京新聞杯・4上・G3 別定(国際)(特指)
コース芝1600m 出走16
馬名 騎手 タイム
1 2 1
1-1
ウインカーネリアン 牡6歳 三浦皇成 58 1:31.8
スタート速くないが二の脚速くハナ。持ったまま直線に向き、ラスト400mを切って追い出すとスッと反応して引き離した。最後は詰め寄られたが、安定感のある走り。
8 15 2
5-5
ナミュール 牝4歳 横山武史 56 1:31.8
5番手の外。ラスト400mから追い出し、ジワジワ加速して詰め寄った。マイルでは最後まで重心も上がらず、惜しい内容。
8 16 3
8-8
プレサージュリフト 牝4歳 ルメール 55 1:31.9
中団の外。直線も外から回転の速いフォームでしっかりと脚を使っている。東京のマイルは走る。
2 3 4
12-13
ジャスティンカフェ 牡5歳 福永祐一 57 1:31.9
テン行けず後方。直線入口は窮屈な位置も、ラスト300mで前が開くとグイグイ加速。最後のひと押しがなかったが、展開を考えれば上々の内容。
7 14 5
12-10
エアロロノア 牡6歳 武豊 57 1:32.0
後方追走。直線は外から自身の脚は使っている。もう少し上がりがかかるか、早目に勢いをつけて行く形が理想。
3 6 6
6-6
マテンロウオリオン 牡4歳 横山典弘 57 1:32.2
5番手の内。そのまま最内をジワジワ伸びた程度。ロスなく運んだが、頭の高い走りで切れる脚はなかった。
3 5 7
10-10
インダストリア 牡4歳 戸崎圭太 57 1:32.3
中団の後ろ。内々を折り合って追走。直線入口の反応はひと息も、徐々に差を詰めてきた。
2 4 8
8-8
ピンハイ 牝4歳 坂井瑠星 55 1:32.3
中団の内で流れに乗れていたが、直線向いて追い出すとピッチ走法で伸びを欠き、流れ込んだだけ。
4 8 9
2-2
ファルコニア 牡6歳 吉田隼人 58 1:32.3
×
スッと2番手につけるが、直線で伸びる脚はなく、逃げ馬に引き離されて差し馬に捕まった。詰めが甘い。
4 7 10
14-13
タイムトゥヘヴン 牡5歳 大野拓弥 58 1:32.4
×
出負けして少し寄られて後方。直線向いて大外に出すとまずまずの脚。他力本願だが、嵌まれば。
1 1 11
3-4
プリンスリターン 牡6歳 横山和生 57 1:32.4
屈腱炎で14カ月ぶり。好位ラチ沿い。直線で伸びる脚はなかったが、久々でも上手な競馬ができた。徐々に息が持つようになれば。
6 11 12
10-10
カイザーミノル 牡7歳 藤岡康太 57 1:32.5
中団の後ろでじっくり乗られるが、直線は頭が上がって流れ込んだ程度。上がり勝負では厳しかった。
5 10 13
16-16
ピースワンパラディ 牡7歳 菅原明良 57 1:32.9
出遅れ最後方。ロスなく内を回ってくるが、重心の高い走りでたいして伸びず。
7 13 14
14-13
サクラトゥジュール 牡6歳 田辺裕信 57 1:32.9
行く気なくスッと下げて後方で折り合いに専念も、外枠で壁が作れず力んだ走り。直線は大外からゆっくり追い出されるが、脚は残ってなかった。噛み合えば。
6 12 15
3-3
シュリ 牡7歳 津村明秀 57 1:33.1
好位の外。直線向いて追い出しても硬い走りでまったく反応できず。ズルズル後退。
5 9 16
6-6
ショウナンマグマ 牡4歳 M.デム 57 1:33.2
中団の前につけるが、4角の反応が鈍く、直線もバッタリ止まった。ただ、これでも自身の上がりは使っている。展開不向き。中山1800mで見直し。

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