白嶺ステークスの前走情報
Past Race

日時2023年01月28日(土)東京競馬場

9R
タイトル 白嶺S・4上・3勝 ハンデ(混合)
コースダート1600m 出走15
馬名 騎手 タイム
2 3 1
1-1
コンシリエーレ 牡4歳 ルメール 57 1:36.8
出遅れるも二の脚が速くハナへ。道中はマイペースで、直線に入っても手応えは十分。ゴールまでスピードは衰えず、文句なしの完勝。
5 9 2
8-8
ドンカポノ 牡5歳 内田博幸 55 1:37.2
少し促しながら中団追走。それでも3~4角でジワジワ差を詰め、ゴールまでバテずに長くいい脚を使う。
6 10 3
5-5
ジョディーズマロン 牡5歳 戸崎圭太 55 1:37.3
無理なく先行集団の直後につける。切れる脚こそなかったが、直線で前が開いてからしっかり伸びた。
7 13 4
7-7
ケイアイロベージ セ5歳 浜中俊 56 1:37.4
初ブリンカー。さすがにゴール前で脚いろが鈍ったが、出遅れからずっと脚を使って巻き返したのは力のある証拠。
4 6 5
10-10
ペイシャクェーサー 牝5歳 丸田恭介 52 1:37.4
無理せず中団の後ろから。ためた分、上がり最速タイの脚で直線はよく伸びていた。
4 7 6
8-8
ラズルダズル 牡6歳 三浦皇成 56 1:37.6
×
骨折明け。中団のインを追走し4角では先頭から5馬身圏内につけたが、久々でもあり直線は伸びずバテず。
8 14 7
5-5
ダッチマン セ6歳 永野猛蔵 55 1:37.8
14番枠から揉まれず好位へ。直線で寄られる不利はあったが、好展開だっただけに7着は物足りない。
8 15 8
14-12
グランツアーテム 牡5歳 宮崎北斗 55 1:37.8
×
好スタートもガッツリ後方待機策を選択。上がり最速タイの脚で追い上げているが、あまりにも他力本願。
2 2 9
3-2
ライラボンド 牡4歳 長岡禎仁 55 1:38.1
ダッシュつかず。そこから4番手に巻き返すのに脚を使う。4角先頭も残り1ハロンで失速したのはやむなし。ポンと出れば一変可能。
7 12 10
11-11
カシノブレンド セ7歳 北村宏司 55 1:38.2
後方から流れ込んだ程度。大きな力の差はないが、スピードも決め手も特筆するものがない。
6 11 11
13-15
クリーンスレイト 牡5歳 横山武史 57 1:38.3
×
折り合い重視で後方から。それなりの脚は見せたが、いつも程のパンチ力は見られず。
1 1 12
3-4
エターナリー 牡6歳 武藤雅 55 1:39.3
スピードよくインの3番手。折り合いはついたし特に不利もなかったが、直線は粘り込めず。
3 5 13
11-13
ヤマメ 牝6歳 小林脩斗 51 1:39.7
追走に余裕がなく中団の後ろを回り、4角では後ろから3番手。全体的にスピード不足の印象。
3 4 14
2-2
トーセンアラン 牡5歳 菅原明良 55 1:39.8
スピードよく2番手へ。強い勝ち馬のペースに巻き込まれた形だが、バテ過ぎではある。
5 8 15
14-13
モズピンポン 牡6歳 横山和生 54 1:40.0
スタート直後に頭を上げ後方へ。そのまま見せ場なく終わった。

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