日刊スポーツ賞中山金杯の前走情報
Past Race

日時2023年01月05日(木)中山競馬場

11R
タイトル 日刊中山金杯・4上・G3 ハンデ(国際)(特指)
コース芝2000m 出走17
馬名 騎手 タイム
2 3 1
7-7-5-5
ラーグルフ 牡4歳 戸崎圭太 56 2:00.2
×
中団の前。頭は高いが外々を回ってジワジワ動き、最後に少し出たところがゴール。うまくいった。
1 2 2
4-5-5-5
クリノプレミアム 牝6歳 M.デム 55 2:00.2
先団の後ろで内々を回り、4角で外めへ出す。それでも進路がなく、クリアになったのはラスト1ハロンを切ってから。そこからしっかり伸びてハナ差だけに、惜しい内容。小回り向きのレース巧者。
3 5 3
1-1-1-1
フェーングロッテン 牡4歳 松若風馬 56 2:00.2
深いブリンカー。促してハナ。4角から気合を入れて最後まで渋太く粘っている。
4 7 4
7-7-8-8
アラタ 牡6歳 横山武史 57 2:00.2
×
中団の外。外々を回りながら最後までジワジワと詰め寄ってくる。あとひと押しが課題。
1 1 5
10-10-8-9
マテンロウレオ 牡4歳 横山和生 57.5 2:00.3
575㌔が影響したのか、中団の内でためていた割に、切れる脚は使えなかった。ジワジワ伸びた程度。
8 15 6
4-5-5-2
レッドランメルト 牡4歳 北村宏司 55 2:00.5
×
先団の後ろ。3角過ぎから動き、直線入口では外から2番手。ただ、頭が高くてそこから伸びる脚はなかった。距離も微妙に長く、オープンではひと押し欠いた。
4 8 7
13-13-13-13
カレンルシェルブル 牡5歳 斎藤新 56 2:00.5
中団の後ろ。内々を回り、直線は馬群の中で脚を使っている。昇級戦で久々の右回りでもメドの立つ内容。
7 13 8
11-11-13-13
フォワードアゲン セ6歳 江田照男 54 2:00.5
中団の後ろでジッとして、直線でうまく外めへ持ち出す。スムーズな競馬でジワジワ伸びてくる。
6 11 9
13-13-11-9
ラーゴム 牡5歳 バシュロ 58 2:00.5
×
中団の後ろ。3角から大外を動き、距離ロスがありながら最後までジワジワと差を詰めている。芝ダート兼用。
8 17 10
4-3-3-2
エヴァーガーデン 牝6歳 丹内祐次 53 2:00.9
4番手追走。3角過ぎに楽に動くが、4角で逃げ馬に並ぶまではいかず。直線はジリジリ後退。
3 6 11
17-17-17-17
スカーフェイス 牡7歳 石橋脩 56 2:00.9
行く気なく最後方。4角で大外へ出して直線勝負も、右手前のままジワジワ伸びた程度。
2 4 12
7-9-8-9
レインカルナティオ 牡6歳 石川裕紀 55 2:00.9
中団馬群でじっくりと脚をためて直線勝負。ジワジワ伸びてくるが、ラスト1ハロンを切って挟まって引っ張る不利。スムーズなら4着争いはしていたはず。
5 9 13
15-16-15-15
ヒュミドール セ7歳 田辺裕信 56 2:01.2
少し出負けして行く気もなく後方。直線に向くまでジッとしていた分、少し脚を使った程度。
6 12 14
2-2-3-5
ウインキートス 牝6歳 松岡正海 55 2:01.3
促して逃げ馬の後ろにつけて折り合いをつける。ただ、4角から重心が上がってまったく反応できなかった。
5 10 15
3-3-2-4
コスモカレンドゥラ 牡7歳 柴田大知 56 2:01.4
促して3番手も向正面で抑え切れず2番手に。3角過ぎには手応えがなくなり、徐々に後退。小回りで急がせる競馬は合わない。広いコースなら△。
7 14 16
15-13-15-15
ワンダフルタウン 牡5歳 津村明秀 58 2:01.6
行く気なくリズム重視で後方。3角から外を動こうとするが、反応が鈍くステッキが入る。4角は後方の大外。最後まで脚は使えなかった。
8 16 17
11-11-11-12
ゴールドスミス セ9歳 大野拓弥 57 2:01.8
出負けして中団の後ろ。追い出しての加速が鈍く、直線半ばからは流しただけ。疲れがあったか。

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