立志賞の前走情報
Past Race

日時2022年12月28日(水)中山競馬場

9R
タイトル 立志賞・3上・2勝 定量(混合)
コースダート1800m 出走16
馬名 騎手 タイム
7 13 1
3-3-2-2
レッドラパルマ 牡3歳 M.デム 56 1:53.5
外枠から促して3番手へ。少し口を割りながらも折り合いはつき、4角先頭から直線も後続の追い上げに応じて渋太く脚を使って押し切った。
7 14 2
13-13-13-10
トーアシオン セ6歳 木幡巧也 57 1:53.6
馬なりに後方馬群の中につけ、4角では先頭から5~6馬身圏内。前が壁になっていたが、縫うように追い上げて勝ち馬に迫った。
8 15 3
4-5-2-4
カンピオーネ 牡3歳 田辺裕信 56 1:53.7
外枠からじんわり脚を使って1角では5、6番手の外。そこから鋭い脚を使うことはなかったが、ラストまでバテずに3着を確保。
3 5 4
5-5-7-4
ビヨンドザシーン 牡4歳 戸崎圭太 57 1:53.8
無理なく先行集団の直後につける。馬群の中でも集中力が切れることなく、残り200mでは突き抜けるかのシーンを作ったが、そこからはジリっぽかった。
6 11 5
7-7-7-8
イスカンダル 牡3歳 坂井瑠星 56 1:53.9
スムーズに中団の前につける。道中は押っつけ通しで、エンジンがかかるのに時間を要したが、ゴール前の脚は目立っていた。
3 6 6
9-8-9-8
オクトニオン 牡3歳 横山武史 56 1:53.9
×
中団のインで流れに乗る。3~4角中間では激しく手綱が動いていたが、バテることなくジワジワと差を詰めた。
5 9 7
2-2-2-2
ジェイエルエース 牝3歳 野中悠太 54 1:53.9
好スタートからすんなり2番手へ。道中も淡々と進めたように見えたが、直線でもうひと押しがきかなかった。
2 3 8
5-3-5-4
アースライザー セ5歳 石川裕紀 57 1:54.0
×
楽な感じで好位のインに収まる。4角でも同じような位置で我慢していたが、直線はスペースがなく全力を出せたとは言えない。
1 1 9
10-12-11-10
デルマラピスラズリ 牡5歳 斎藤新 57 1:54.0
馬なりで中団後ろのラチ沿いを回る。その位置を守り抜いた程度で、これといった脚は見せられず。
4 7 10
16-16-16-16
ジュールサイクル 牝5歳 松岡正海 55 1:54.2
がっつり後方待機策に構える。ためたぶん、まずまずの脚は使えたが、あまりにも他力本願。
2 4 11
14-15-15-13
ブリッツェンシチー セ6歳 菊沢一樹 57 1:54.3
14㌔増も太目感はない。スタートは並だが、モタれ気味でダッシュがつかず、後方追走のまま流れ込んだだけ。
4 8 12
14-14-13-13
フリーフロー 牡5歳 丸田恭介 57 1:54.3
×
テンから下げて体力を温存。4角でも後方で外に持ち出してから少し伸びた程度だが、9カ月ぶりを考えればまずまず。
5 10 13
10-10-11-10
ガルヴィハーラ 牡6歳 内田博幸 57 1:54.5
中団馬群の中を追走するが少し行きたそう。そのぶん直線で弾けるような脚は見せられず。
6 12 14
8-8-5-4
アンクラウデッド 牡4歳 丹内祐次 57 1:54.5
少し脚を使って中団の前を確保。3~4角で外を進出し、4角では先頭集団に取りついて見せ場を作ったが、直線は失速気味。
8 16 15
10-10-9-15
クリーンドリーム 牡4歳 ムルザバ 57 1:54.6
大外枠のぶん位置取りが悪くなったし、道中も外々を回らされるロス。直線はバテたが、前半がスムーズならもう少しやれていい。
1 2 16
1-1-1-1
ゴールドブリーズ 牡4歳 江田照男 57 1:55.5
内から突っ張るようにハナへ。道中は自分のリズムだったが、直線は踏ん張れず。競走中に鼻出血を発症。

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