2022ヤングジョッキーズシリーズファイナルラウンド中京2戦の前走情報
Past Race

日時2022年12月17日(土)中京競馬場

10R
タイトル YJSF名2・3上・2勝 定量(混合)[指定]
コースダート1400m 出走16
馬名 騎手 タイム
1 2 1
6-4
タイキフォース 牡4歳 泉谷楓真 57 1:24.9
前半は頭が高く行きたそうにしていたが、早めに折り合いはつく。4角まではインを回って手応えは上々。直線半ばでラストスパートすると一気に後続を突き放した。
2 3 2
12-12
フォーチュンテラー 牡3歳 大山龍太 56 1:25.6
スタート直後に狭くなって後方3番手からの競馬に。3~4角から外をマクり気味に上がって、大外を豪快に伸びて2着に浮上。クラス上位の力はある。
4 8 3
3-2
ワンダースティング 牡4歳 川端海翼 57 1:25.6
積極的に3番手につけ、後続の動きに合わせて4角で先頭に並ぶ。ゴール前は先着2頭の決め手に屈したが、粘りは悪くなかった。
4 7 4
1-2
ターニングアップ 牡4歳 永島まな 57 1:25.7
スタートは並だが二の脚をきかせて、逃げ馬と競るように2番手へ。展開を考えればバテずによく粘っている。
6 11 5
9-9
アイアンムスメ 牝4歳 水沼元輝 55 1:26.3
中団のインにつけたが、芝の時よりは行きっぷりがいい。3~4角で早めに手綱は動いていたが、直線も大バテはしなかった。
3 5 6
16-15
クロッチ セ5歳 大木天翔 57 1:26.6
×
出遅れて離れたしんがりを追走。4角手前で馬群に追いつくと、直線はまずまずの末脚を見せた。
1 1 7
12-12
メイショウフォイル 牡5歳 金山昇馬 57 1:26.6
×
出遅れるがラチ沿いを中団まで巻き返す。直線もひと脚は見せたが、上位に届くまでのパンチ力はなかった。
8 15 8
7-7
セイイーグル セ8歳 佐々木大 57 1:26.9
×
外から馬任せに中団の外を回る。4角もロスなく回ってスムーズな競馬に見えたが、決め手ひと息。
5 9 9
15-15
ブリエヴェール 牡4歳 野畑凌 57 1:27.0
×
出遅れてはいないが、テンにモタつき気味。直線は大きなストライドで大外を伸びていた。
8 16 10
11-7
ゴーストレート 牡4歳 永野猛蔵 57 1:27.0
中団に構えて3角過ぎから上がっていくが、直線に入ると流れ込むのがやっと。
3 6 11
2-1
サイモンルピナス 牝4歳 小林凌大 55 1:27.4
×
12㌔増も太め感はない。内からハナを主張したが、7番に競られて息が入らず、直線は失速。
6 12 12
12-12
ベッサラビア セ5歳 木間塚龍 57 1:27.5
前半は無駄脚を使わず中団の後ろ。3~4角で追い出したが、手応えほど伸びず。
2 4 13
7-9
アウリガテソーロ 牡4歳 及川烈 57 1:27.6
×
スタート直後に頭を上げてポジションが悪くなる。道中は揉まれて自身の力を発揮できなかった。
7 13 14
9-9
ブルーコンパクタ 牡6歳 加茂飛翔 57 1:27.7
出遅れ。後方から外を回って早めに動いて行ったが、直線では脚が残っていなかった。
5 10 15
3-6
アレクサンドラ 牝3歳 角田大河 54 1:27.9
約3カ月ぶりで12㌔減。細くは見えなかったが、好位すんなりの割に粘れなかったのは不満。
7 14 16
3-4
ゼンカイテン 牡3歳 浅野皓大 56 1:28.4
ダッシュ力、道中の行きっぷりともに悪くないが、外々でずっと脚を使っていたのもあって直線は大バテ。

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