中日新聞杯の前走情報
Past Race

日時2022年12月10日(土)中京競馬場

11R
タイトル 中日新聞杯・3上・G3 ハンデ(国際)(特指)
コース芝2000m 出走18
馬名 騎手 タイム
1 1 1
12-13-12-13
キラーアビリティ 牡3歳 団野大成 56 1:59.4
中団の後ろ。直線は馬群を突いて狭いところからしっかりと抜け出してくる。なかなかの勝負根性と切れ味。
8 16 2
5-5-5-4
マテンロウレオ 牡3歳 横山典弘 56 1:59.4
好位追走から手応えよく4角を回る。直線は回転の速い掻き込むピッチ走法でしっかりと抜け出したと思ったが、ゴール寸前で差された。惜しい内容。
5 9 3
3-3-3-3
アイコンテーラー 牝4歳 菱田裕二 52 1:59.5
スローペースの好位ラチ沿い。3角からのペースアップに何とか離されずについていくと、直線は前2頭の間からしっかりと脚を使った。左回りは合うが、今日は展開利が大きい。
3 6 4
17-17-17-16
プログノーシス 牡4歳 藤岡佑介 56 1:59.5
行く気なく後方。3角過ぎに外から動き出し、直線は大外。スローペースの上がり勝負で最もきつい競馬をしながら、0秒1差まで迫った脚はさすが。
2 3 5
10-10-10-10
ハヤヤッコ 牡6歳 浜中俊 57.5 1:59.5
中団の内。直線は狭いところから懸命に抜けそうとするが、良馬場の上がり勝負で575㌔を背負ってはここまでが精一杯。よく頑張っている。
8 17 6
12-11-10-11
プリマヴィスタ 牡5歳 坂井瑠星 53 1:59.6
中団の外。直線はピッチ走法でジワジワ伸びた程度。
5 10 7
5-6-8-8
イクスプロージョン 牡4歳 和田竜二 56 1:59.6
先団の後ろ。ペースの上がった3~4角の反応はひと息も、直線はジワジワと脚を使った。ワンペース。
2 4 8
5-6-8-6
ワンダフルタウン 牡4歳 幸英明 57 1:59.8
×
先団の後ろ。内々をロスなく回って直線も最内を狙うが、前がクリアにならず。脚があったかは疑問だが、最後まで目一杯には追えなかった。
6 12 9
2-2-2-2
バジオウ 牡4歳 岩田康誠 54 1:59.9
×
手綱を引いてスローの2番手。4角で逃げ馬に並んでラスト1ハロンで交わしたが、ここまで。決め手勝負で一気に飲み込まれた。
7 13 10
18-18-18-16
ダンディズム セ6歳 富田暁 54 2:00.0
出遅れて最後方で内へ寄せて行く。ロスなく内々を回って脚をためた分、直線で差を詰めてくる。
7 15 11
15-14-12-11
ソフトフルート 牝5歳 酒井学 53 2:00.0
中団の後ろ。3~4角で大外を動く距離ロスがあったし、走りも硬くてジワジワと伸びた程度。
6 11 12
8-6-6-7
カントル 牡6歳 イーガン 54 2:00.1
少しアオるが、促して1角で躓きながらも先団の後ろにつける。ただ4角の反応はひと息で、直線も頭が上がって伸びる脚はなかった。
4 8 13
1-1-1-1
ギベオン 牡7歳 西村淳也 57 2:00.1
促してハナに立つとがっちり手綱を引いてスローに落とす。4角で並ばれてからも食らいついていたが、ラスト1ハロンで止まった。
4 7 14
14-14-15-15
フォワードアゲン セ5歳 江田照男 53 2:00.4
×
後方追走から直線勝負。上がりが速く厳しい展開になり、ジワジワと差を詰めるのがやっと。
1 2 15
15-16-16-16
コトブキテティス 牝5歳 今村聖奈 51 2:00.4
後方追走。直線も大外には出せず、脚を使えなかった。上がりが速かったし、外に出せずにのびのび走れず。
3 5 16
10-11-14-14
アルジャンナ セ5歳 角田大和 54 2:00.4
中団追走も3角からのペースアップで徐々に置かれ出す。直線に入ると少し盛り返すが、最後は甘くなる。メリハリのある流れは不向き。
7 14 17
8-6-6-8
トゥーフェイス 牡4歳 M.デム 54 2:00.6
先団の後ろですべてのコーナーで大外の距離ロス。これでは止まって当然。
8 18 18
3-3-3-4
アスクワイルドモア 牡3歳 岩田望来 55 2:00.9
やや腹回りに余裕。好位の外。4角で追い通しになって直線失速。古馬相手の重賞ではまだ荷が重そう。

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