師走ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年12月10日(土)中山競馬場

11R
タイトル 師走S・3上・L ハンデ(国際)(特指)
コースダート1800m 出走16
馬名 騎手 タイム
5 10 1
16-16-16-13
キタノヴィジョン 牡5歳 三浦皇成 54 1:51.9
じっくり最後方。3角過ぎに大外から楽な手応えで動き、4角は7頭分の大外。直線はグイグイ伸びてくる。展開も向いたが、休み明けを叩いて一変。
2 4 2
11-11-10-9
ニューモニュメント 牡6歳 小崎綾也 56 1:51.9
中団の後ろ。3角過ぎから仕掛けて4角外へ。直線は右手前のままだがしっかりと伸びてくる。
2 3 3
7-7-6-6
ディアセオリー 牡5歳 大野拓弥 55 1:52.3
×
中団の前。内々を回って4角で外めに出して伸びてくる。ただ、手前を替えずに鋭い脚は使えなかった。
5 9 4
11-11-10-9
デルマルーヴル 牡6歳 松岡正海 54 1:52.3
中団の後ろ。外々を回って3角から気合を入れて4角大外へ。ラスト100mで挟まれるが、そこで手前を替えて最加速。切れる脚はないが、渋太く伸びた。
7 13 5
15-15-13-13
ダノンファスト 牡5歳 菊沢一樹 56 1:52.4
じっくり後方。持ったまま直線に向くが、大外まで出せたのはラスト1ハロン。そこからジワジワ伸びてくる。
8 16 6
8-8-6-6
サンダーブリッツ 牡5歳 菅原明良 56 1:52.5
中団の外。3角過ぎから気合を入れ、直線は大きなフォームでジワジワと脚を使う。決め手はない。
6 12 7
4-4-4-2
ホウオウルバン 牡4歳 内田博幸 54 1:52.7
×
ステッキを入れて先団の後ろ。4角で外から動いて先頭に接近。直線向いて一旦は先頭も、手前を替えずに伸びを欠いた。
3 6 8
4-4-4-2
トランスナショナル セ6歳 丹内祐次 54 1:52.7
先団の後ろ。内々を回って4角では逃げ馬の後ろ。直線も綺麗に進路を確保するが、ジワジワと伸びた程度。相性のいいコースで最高の競馬をしてここまで。
1 1 9
10-10-10-9
ヴェルテックス 牡5歳 横山武史 57 1:52.9
中団の内。ロスなく回って直線も最内をつくが、ピリッとした脚はなかった。
1 2 10
13-13-13-13
レッドヴェイロン 牡7歳 田辺裕信 55 1:52.9
じっくり後方の内で脚をためて直線勝負。進路を探しながらゆっくり追い出すが、バラけてからもそれほど伸びなかった。
7 14 11
6-6-6-6
ペルセウスシチー 牡5歳 ドイル 54 1:53.0
中団の前。4角で窮屈になって引かされるが、直線でバラけてからも伸びる脚はなかった。
3 5 12
14-14-13-13
ホウオウトゥルース セ6歳 石川裕紀 54 1:53.7
行く気なく後方。直線に向くまでジッとして、着狙いのような競馬。内を突いて進路はあったが、ほとんど伸びず。
8 15 13
2-2-2-2
アラジンバローズ セ5歳 津村明秀 55 1:54.2
×
ジワッと手綱を引いて外3番手。4角で外から交わされたときに反応できず、直線は右手前のままで後退。休み明けの昇級戦で厳しい形になった。
4 7 14
1-1-1-1
オセアダイナスティ 牡4歳 丸山元気 55 1:54.7
スピードありハナへ。直線向いて追い出しても重心は下がらず、ズルズル後退。
4 8 15
8-8-6-9
レッドジェニアル セ6歳 石橋脩 56 1:54.8
9カ月ぶり。中団追走も勝負どころの反応が鈍く、4角では後方。直線も伸びる脚はなかった。ダートは不向きか。
6 11 16
2-2-2-2
アッシェンプッテル 牝6歳 永野猛蔵 53 1:55.4
促して2番手。4角で手応えがなくなり、直線は重心が上がってバッタリ。

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