立雲峡ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月27日(日)阪神競馬場

10R
タイトル 立雲峡S・3上・3勝 ハンデ(混合)
コース芝1600m 出走13
馬名 騎手 タイム
6 8 1
6-6
アールドヴィーヴル 牝4歳 岩田望来 54 1:31.9
折り合いに気を付けながら中団で流れに乗る。いい手応えで4角を回り、直線で外に持ち出すと鋭く伸びて快勝。これくらいの距離が最も競馬がしやすい印象。
5 7 2
3-3
ノースザワールド 牡4歳 坂井瑠星 57 1:32.0
無理なく好位を奪い、道中もリズムよく進む。直線に入っても手応えは抜群で残り300mで先頭。勝ち馬の切れ味に屈したが、力は示した。
1 1 3
11-11
アステロイドベルト セ5歳 荻野極 54 1:32.2
×
スタートは互角も後方から脚を溜める競馬。ロスなくインを立ち回り、直線でも進路が開く。うまくいったが、ゴール前の伸びは評価できる。
5 6 4
9-9
チュウワノキセキ セ5歳 団野大成 55 1:32.2
18㌔増で馬体が回復。中団で我慢が効いていた分、ラストの伸びもしっかり。去勢の効果は十分に感じられた。
6 9 5
9-9
ルージュラテール 牝3歳 吉田隼人 53 1:32.3
×
前半は無理せず中団のインで脚を溜める。直線に入ってラチ沿いをスルスル伸びてきたが、坂を上がると脚いろが鈍った。
4 4 6
11-11
シャイニングフジ 牝4歳 富田暁 53 1:32.4
×
後方待機からの直線勝負。外々を通ってバテずに伸びてはいたが、もうワンパンチ足りない。
2 2 7
6-6
メイショウシンタケ 牡4歳 福永祐一 55 1:32.5
いいリズムで中団のインを回り追い出しにかかるが、そこからの伸びはひと息。5カ月ぶりが影響か。
7 10 8
13-13
ノーブルアース 牝7歳 小沢大仁 51 1:32.5
×
ダッシュひと息でしんがりから。溜めていた分、直線ではマズマズの脚を使ってきたが、他力本願。
7 11 9
6-6
アルーリングウェイ 牝3歳 藤岡佑介 54 1:33.3
中団から流れ込んだ程度。掛かっているようには見えなかったが、少し力み気味だったか。
4 5 10
3-3
メイケイハリアー 牡6歳 幸英明 54 1:33.6
少し促して好位のインへ。直線半ばで一瞬先頭に立つが、そこで一杯になる。
8 13 11
2-2
ブライトオンベイス 牝3歳 秋山真一 52 1:33.8
いいスピードで2番手に行くが、前半は頭を上げて掛かり気味で、直線はバテてしまう。現状では1400mがベストか。
8 12 12
3-3
バトーデュシエル 牝5歳 横山典弘 53 1:34.3
スタートひと息も外から掛かり気味に好位へ押し上げる。前半にスタミナを消耗し、4角からズルズル後退。
3 3 13
1-1
トウカイオラージュ 牡6歳 松若風馬 53 1:34.6
前半の3ハロンを33秒9で飛ばし、上がりは37秒9。スピードは認めるが、一本調子。

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