シャングリラステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月26日(土)東京競馬場

10R
タイトル シャングリラ・3上・3勝 定量(国際)(特指)
コースダート1400m 出走14
馬名 騎手 タイム
3 4 1
1-1
ロードシュトローム 牡4歳 内田博幸 57 1:23.2
×
好スタートからすんなりハナ。道中は自分のリズムで運べていたとはいえ、極端なスローではなかったが、直線の坂を登っても脚いろはまったく衰えず。
5 7 2
3-4
レーヴリアン 牝4歳 戸崎圭太 55 1:23.5
好位の外で流れに乗れたとはいえ、ゴール前までしっかり粘れていた。昇級後は連続2着と力を示した。
4 6 3
13-13
クリーンスレイト 牡4歳 横山武史 57 1:23.5
出遅れて後方2番手から。4角でも同じ位置だったが、直線だけでここまで追い上げた決め手は見事。展開ひとつ。
8 13 4
11-10
ヴァルツァーシャル 牡3歳 三浦皇成 56 1:23.6
発馬もよくなく、あえて後方待機策を選択。直線手前からジワッと位置を上げ、残り2ハロンからスパート。いい脚で伸びてきたが、馬場や展開もあってゴール前で脚いろが少し鈍った。
6 10 5
5-6
アメリカンファクト 牡7歳 ムルザバ 57 1:23.8
先行集団の直後で理想的な位置取り。掲示板を確保したが、流れを考えると少し物足りない。
2 2 6
8-8
ナンヨープランタン 牡7歳 ルメール 57 1:24.0
テンに無理せず中団のインで脚を溜める。手応えに余裕は見られたが、残り2ハロンからいざ追い出されるとさほど伸びず。
7 11 7
7-7
イグザルト 牡3歳 レーン 56 1:24.1
×
いつもよりは後ろのポジションだったが、気分よさそうに追走できていた。直線の手応えも上々だったが、流れ込んだ程度。気性的なものか体調的なものか、今日は力が出せず。
3 3 8
3-2
グルアーブ 牝5歳 津村明秀 55 1:24.3
2番手の内から。砂を被りながらも辛抱できていたが、前が開いた時点で伸びる脚は残っていなかった。
4 5 9
8-10
タイガーサイレンス 牡5歳 石橋脩 57 1:24.4
馬なりの追走ではあったが、道中はジリジリとポジションが下がってしまう。直線で外に切り替えるのに手間取った分を考えても、伸びはひと息だった。
5 8 10
5-4
オーマイガイ 牡9歳 柴田大知 57 1:24.5
ダッシュひと息。掛かり気味に中団の前まで巻き返すが、そこでスタミナを消耗した印象。
7 12 11
8-8
エスシーヴィオラ 牝4歳 田中勝春 55 1:24.9
中団の外で淡々と流れに乗るが、直線でこれといった脚は使えず。昇級の壁を感じる内容。
6 9 12
14-14
ペコリーノロマーノ 牝5歳 田辺裕信 55 1:25.3
×
スタートで躓いてしんがりから。それがなくても勝ち負けまでは微妙だが、今日は力を出せなかった。
8 14 13
2-2
シュバルツカイザー 牡4歳 大野拓弥 57 1:25.7
大外から押して2番手へ。そこで脚を使ったせいもあり、直線失速。
1 1 14
11-10
ショウリノカンパイ 牝4歳 江田照男 55 1:26.6
ダッシュつかず。道中もこれといった見せ場は作れず。

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