晩秋ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月19日(土)東京競馬場

9R
タイトル 晩秋S・3上・3勝 ハンデ(混合)
コースダート2100m 出走16
馬名 騎手 タイム
4 7 1
16-16-13-12
ディクテオン セ4歳 川田将雅 55 2:11.0
スタートでアオってしんがりから。3角手前から2着馬と併せ馬の形でグングンと前へ接近し、4角で離れた3番手集団の直後へ。直線でも勢いは衰えなかったし、勝負根性も立派。
3 5 2
15-14-13-10
ダノンラスター セ6歳 ムーア 56 2:11.0
出遅れて後方2番手から。勝ち馬の仕掛けに合わせるように3角からマクってゴールまで長く脚を使う。結果的に展開は向いているが、3着馬は6馬身離しており、現級力上位なことは明らか。
7 13 3
4-3-3-3
シダー 牝3歳 松山弘平 52 2:12.0
積極的な立ち回りで好位4番手から。離して先行する2頭を見ながら4角で第2集団の先頭に立ち、前を捕まえにかかる。先着2頭の決め手に屈したが、自身もバテずに頑張っていた。
6 12 4
12-12-13-14
セブンデイズ 牡4歳 戸崎圭太 55 2:12.2
中団インで脚を溜めるが、勝負どころでポケットに入って動けず4角ではしんがり付近まで下がる。直線外に出すのに時間を要し、しっかり追えたのは正味300mほど。
6 11 5
11-10-10-10
クレデンザ 牝5歳 津村明秀 53 2:12.4
道中は中団のイン。4角での手応えもよかったし、前が開いてからの伸びもまずまず。このクラスの上位安定勢力と言える。
5 9 6
2-2-2-1
ショウナンアーチー 牡4歳 吉田豊 56 2:13.0
×
好スタート。ただ、内から2頭絡んで、後続を離して2番手を追走。ラスト2ハロンば一杯だったが、ペースを考えればよく粘っていた。
8 16 7
14-14-16-16
ロジティナ 牡7歳 野中悠太 52 2:13.1
出遅れて後方から。直線もまずまず伸びているが、同じような位置にいた1、2着馬に比べると物足りなかった。
1 1 8
6-7-7-6
カネコメノボル セ5歳 永野猛蔵 54 2:13.2
終始、馬群の内。直線でも前が開かず窮屈な競馬を強いられた。とはいえ、やや決め手不足の印象も。
4 8 9
6-6-7-8
ロンコーネ 牡4歳 横山武史 55 2:13.2
6番手でさほどモマれず気分よく追走しているように見えたが、4角では手応えが悪くなりはじめる。やや距離が長いかも。
2 4 10
9-9-10-12
エンダウメント 牡6歳 大野拓弥 54 2:13.3
道中は中団につけたが、勝負どころから少しずつポジションが下がる。直線はそれなり伸びてはいる。
5 10 11
10-10-9-8
アベックフォルス 牡5歳 ドイル 54 2:13.6
好スタートも前半は無理せず馬なりの追走。その割に追い出してからのいい脚が使えたのが一瞬。
8 15 12
12-12-12-14
ルコントブルー 牝5歳 北村宏司 52 2:13.8
折り合いに専念して脚を溜めるが、これといった脚は使えず。
2 3 13
5-5-5-6
メガキャット 牝4歳 石川裕紀 52 2:14.3
押して位置を取りに行き5、6番手。ここで脚を使ったのか、勝負どころからは防戦一方だった。
7 14 14
8-7-5-5
レイオブウォーター 牡4歳 福永祐一 55 2:14.5
約5カ月半ぶりもあってか強引に先行はせず。4角までは見せ場があったが、直線は失速。叩けば粘りは増すかも。
1 2 15
3-3-3-4
スノームーン 牝4歳 菅原明良 53 2:14.5
2番枠からハナをうかがうが外2頭が速くて3番手に控える。展開がキツかったのは確かだが、バテすぎ。
3 6 16
1-1-1-2
フィストバンプ 牡6歳 田中勝春 55 2:15.7
×
ハナを切るまではよかったが、道中はびっしり競られた。これではしんがり負けも仕方ない。

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