銀嶺ステークスの前走情報
Past Race
日時2022年11月13日(日)東京競馬場
9R
タイトル
銀嶺S・3上・3勝
定量(混合)(特指)
コースダート1400m
出走14頭
| 枠 | 番 | 着 | 馬名 | 騎手 | タイム |
|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 12 | 16-5 | ゴールドパラディン 牡5歳 | 岩田望来 57 | 1:24.0 |
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×
好位につけるが、5頭横並びの大外で一旦下げて先行争いを見ながらの競馬。この鞍上の判断が功を奏した面はあったが、残り1ハロンからの脚は光るものがあった。
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| 5 | 7 | 27-7 | ゴダイリキ 牡4歳 | マーカン 57 | 1:24.1 |
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好スタートも無理せず中団の前で脚を溜める。直線で開いたインをついて加速。勝ち馬こそ捕まえられなかったが、ラストまで上々の末脚を見せた。
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| 1 | 1 | 32-2 | イグザルト 牡3歳 | ドイル 56 | 1:24.2 |
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ダッシュよく外の2番手。残り1ハロンで先頭に立つ勝ちパターンに持ち込むも、先着2頭の決め手に屈した。ただ、クラス上位の力は示した。
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| 6 | 9 | 412-12 | スズカカナロア 牡6歳 | 横山典弘 57 | 1:24.8 |
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×
後方待機策で後ろから2番手。上り最速タイの末脚を駆使して直線だけで4着まで追い上げたが、あまりにも前が遠かった。
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| 8 | 13 | 57-8 | ラインオブフェイト 牝4歳 | 吉田豊 55 | 1:24.9 |
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先行集団を見る位置。少し促しながらの追走で鋭くは伸びなかったが、最後までバテなかったのは馬体が絞れた効果か。
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| 8 | 14 | 61-1 | トーセンアラン 牡4歳 | 三浦皇成 57 | 1:24.9 |
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大外枠からかなり脚を使って先手を主張。さすがに直線半ばで一杯になったが、約4カ月半ぶりを考えると、まずまずの粘りは見せた。
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| 7 | 11 | 79-9 | シゲルヒラトリ 牡4歳 | 津村明秀 57 | 1:25.0 |
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中団から伸びずバテず。悪くはないが、目立つ内容でもなく現状で勝ち負けまでは厳しそう。
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| 3 | 4 | 812-13 | プエルタデルソル 牡8歳 | 内田博幸 57 | 1:25.2 |
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決め打ちに近い感じでテンに仕掛けず追い込み勝負。4角しんがり付近から伸びて来たが、他力本願。
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| 4 | 5 | 93-3 | オーマイガイ 牡9歳 | 柴田大知 57 | 1:25.4 |
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積極的に好位につけるが、踏ん張れたのも残り400mまで。今日は息を入れるタイミングがなく流れはキツかった。
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| 2 | 2 | 1010-11 | ボルカンバル セ4歳 | 永野猛蔵 57 | 1:25.7 |
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中団のインにつけるが追走に余裕がない。バテてはいないがここに入ると決め手で見劣る。
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| 4 | 6 | 1110-10 | ヨドノビクトリー 牡8歳 | 今村聖奈 57 | 1:26.4 |
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出遅れて後方のまま。仮にポンと出たとしても現状で勝ち負けまでは厳しかっただろう。
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| 5 | 8 | 1214-13 | サンタナブルー 牡10歳 | 大塚海渡 57 | 1:26.6 |
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テンにモタついた。このクラスだとスピード的に劣勢なのは否めない。
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| 6 | 10 | 135-5 | モズピンポン 牡5歳 | 鮫島克駿 57 | 1:27.6 |
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積極的に好位へ取り付くが、外から被される感じもあったし全体的にペースが速くてすんなりと運べず。直線で一杯になったのも仕方なし。
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| 3 | 3 | 143-3 | ウインアキレウス 牡4歳 | 戸崎圭太 57 | 1:28.5 |
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少しトモを落とす。すぐに挽回して好位へ付けるが、同型が多くて展開がキツくなる。しかも4カ月半ぶりの実戦と敗因は多くある。確かに負け過ぎだが軽視禁物か。
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