ノベンバーステークスの前走情報
Past Race

日時2022年11月05日(土)東京競馬場

10R
タイトル ノベンバーS・3上・3勝 定量(混合)(特指)
コース芝1800m 出走10
馬名 騎手 タイム
4 4 1
2-2-2
エピファニー 牡3歳 戸崎圭太 55 1:45.4
×
ポンと出て2番手から。少し行きたがったが、何とかなだめていた。直線は逃げる2着馬とびっしり競り合ったが、ゴール前でグイと抜け出す。以前より気性面で成長を感じる。
1 1 2
1-1-1
ノースザワールド 牡4歳 坂井瑠星 57 1:45.5
1枠を利してハナへ。道中も自分のペースで運べていたように見えたが、結果的にマークされていた分の差が出たか。クラス上位の力があるのは間違いない。
5 5 3
4-4-4
ベジャール 牡3歳 マーカン 55 1:45.8
×
折り合いに気をつけながらも無理なく好位のインを確保。直線に入ってペースが上がる時に少し離された分が、そのままラストまで詰まらなかった。
7 7 4
7-6-6
ルージュラテール 牝3歳 岩田望来 53 1:45.9
前半は脚を溜めることに専念し後方2、3番手まで下げる。3~4角でじんわり差を詰め4角で射程圏につけるも、先行勢にも脚が余っていた。
2 2 5
4-4-4
クロノメーター 牡5歳 石川裕紀 57 1:45.9
出遅れて中団のイン。そのまま直線に入ってからも伸びずバテず。ポンと出ればもう少し着順はよかったはず。
8 10 6
10-10-10
ホウオウラスカーズ 牝4歳 三浦皇成 55 1:46.0
×
出遅れ。無理に巻き返すこともなくしんがりから末脚勝負に賭ける。他力本願な競馬で、上がりは最速。
8 9 7
3-3-2
グランオフィシエ 牡4歳 田辺裕信 57 1:46.2
逃げ、2番手の馬に比べると脚を使っての3番手。この差なのか、好位を進みながらも直線は踏ん張りを欠く。
7 8 8
8-9-7
ランドオブリバティ 牡4歳 ルメール 57 1:46.5
前半は口を割って少し折り合いを欠く場面もありいつの間にか後方に。直線もこれといった脚は使えず。
3 3 9
8-6-7
サトノフウジン 牡5歳 松山弘平 57 1:46.5
3馬身ほど出遅れる。掛かり気味に中団の後ろまで巻き返したが、直線は流れ込むのがやっと。
6 6 10
4-6-7
シャチ 牡5歳 山田敬士 57 1:46.8
スタートはよかったが折り合い重視か中団まで下げる。追い出してからも伸びはなく連闘で疲れがあったかも。

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