新潟牝馬ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年10月23日(日)新潟競馬場

11R
タイトル 新潟牝馬S・3上・オープン 別定(国際) 牝 (特指)
コース芝2200m 出走14
馬名 騎手 タイム
4 6 1
8-8-7-5
ホウオウエミーズ 牝5歳 西村淳也 54 2:14.5
×
中団追走。4角の反応よく、直線で進路を見つけるとラスト1ハロンからピッチ走法で馬場の真ん中から抜け出した。パンパンの良馬場より、緩い芝が合う。
8 13 2
11-11-9-5
ホウオウイクセル 牝4歳 丸田恭介 55 2:14.6
出遅れて後方で力みながらの追走。徐々にポジションを上げて、直線は外からグイグイ伸びてくる。成長を感じさせる内容。
2 2 3
12-11-9-11
ストリクトコード 牝5歳 和田竜二 54 2:14.8
出負け後方。4角から仕掛け、直線は馬群の真ん中からひと脚使う。ひと押し足りなかったが、自己条件なら▲。
3 4 4
13-13-12-11
コトブキテティス 牝5歳 武藤雅 54 2:14.9
×
テンに行けず後方。直線は大外からジワジワと脚を使っている。外目で気分よく行ければ脚は使う。
8 14 5
2-2-2-2
エヴァーガーデン 牝5歳 丸山元気 54 2:14.9
×
ジワッと2番手。4角から追い出して残り1ハロン標では先頭に立って見せ場を作るが、そこから押し切る脚はない。レース巧者も詰めが甘い。
6 9 6
5-7-5-2
エイシンチラー 牝4歳 荻野極 54 2:14.9
中団の前。外々を回って直線入口で先頭に並びかける。そこからは流れ込んだだけ。ワンパンチ足りない。
3 3 7
13-14-14-14
ソフトフルート 牝5歳 菱田裕二 54 2:15.0
×
行く気なく後方から4角大外へ。最後までジワジワと伸びているが、相変わらず鋭さはない。休み明けで馬体に余裕もあった。
4 5 8
5-5-7-10
アインゲーブング 牝4歳 斎藤新 54 2:15.0
中団のラチ沿い。4角の立ち回りで1列下がるが、直線は馬場の悪い内目からジワジワ。トビが大きく、良馬場の方がいい。自己条件なら△。
7 11 9
1-1-1-1
シャムロックヒル 牝5歳 団野大成 55 2:15.2
ジワッと1角でハナへ。3角で引き付けて4角から追い出すが、直線入口で並ばれると、踏ん張る脚はなかった。
6 10 9
8-10-9-5
アイコンテーラー 牝4歳 亀田温心 54 2:15.2
出遅れて挟まれるが中団の外へ。外々の距離ロスがあったにしても、直線は頭を上げて伸びを欠いた。急仕上げでもあった。
5 8 11
5-5-5-5
エリオトローピオ 牝3歳 川須栄彦 51 2:15.3
×
中団の前。直線は馬場の悪い内に突っ込んでまったく伸びず。自己条件でも抑え程度。
7 12 12
3-3-3-2
ニシノラブウインク 牝3歳 藤田菜七 51 2:15.3
×
好位の外。直線入口で先頭に並びかけたところで手応えに余裕はない。直線失速。自己条件で×。
1 1 13
8-8-12-13
サンクテュエール 牝5歳 杉原誠人 55 2:16.2
中団の後ろにつけるが向正面でジワジワとポジションを落とす。直線も伸びず。距離の問題だけではなさそう。
5 7 14
3-3-3-5
ロザムール 牝6歳 菊沢一樹 55 2:16.6
促して好位ラチ沿いも、4角での反応がなく、直線バッタリ。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)