天王寺ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年10月23日(日)阪神競馬場

12R
タイトル 天王寺S・3上・3勝 ハンデ(混合)
コースダート1400m 出走16
馬名 騎手 タイム
8 16 1
9-9
レディオマジック 牡5歳 田辺裕信 54 1:23.6
後方から差し切り勝ちも、今日は外枠でモマれなかったのと馬群がバラけてコースロスがなかったのが幸いした。
7 13 2
6-6
ジョディーズマロン 牡4歳 池添謙一 54 1:23.6
先行争いを見ながら進める好位置を確保。4角で前を射程圏にとらえゴール前は勝ったかの脚だったが、勝ち馬の決め手に屈して2着。
5 9 3
9-9
ブッチーニ 牝6歳 藤岡佑介 53 1:23.9
縦長の中団から長く脚を使っての3着。ややジリッポさは感じるが、上位安定勢力であることは間違いない。
8 15 4
5-5
ワイドカント 牡5歳 幸英明 54 1:24.0
外から先行争いに絡むが一旦、5番手に下げる。ここで息が入ったのか離して先行した5頭の中では最先着できた。
6 11 5
9-11
ヤマニンペダラーダ 牡8歳 鮫島克駿 53 1:24.2
×
前半は追走に余裕がなかったが、バテずに最後まで渋太く伸びてきた。ただ、今日は展開が向いたのも事実。
6 12 6
4-4
ヴァーチャリティ 牝4歳 角田大河 51 1:24.2
ハナにうかがうダッシュを見せたが内の3頭に突っ張らる。厳しい流れでもラスト1ハロンまで粘って見せ場を作れた。
2 3 7
8-7
バーニングペスカ 牡7歳 武豊 55 1:24.5
×
中団確保からいい感じで差を詰めるが直線で前が詰まる。とはいえ、この時点で脚が一杯だったようにも見える。
4 8 8
2-2
ジレトール 牡3歳 川田将雅 55 1:24.6
内から外から馬がきてかなり脚を使って先行争いをしてしまった。人気を裏切る形になったが、展開を考えれば仕方なし。
3 5 9
2-1
カセノダンサー 牝3歳 吉田隼人 52 1:24.7
先行争いになったこと、逃げ馬が早々にバテて先頭に押し出されたことを踏まえると、着順程悪い内容ではなかった。
2 4 10
12-12
マティアス 牡5歳 泉谷楓真 53 1:24.7
出脚ひと息で後方から。バテずに伸びてはいるが、先行激化の展開でここまでしか追い上げられないのは物足りない。
3 6 11
13-13
スズカカナロア 牡6歳 岩田望来 54 1:25.1
中団の後方寄りにつけてそのまま流れ込んだ程度。
1 1 12
14-14
ソルトイブキ 牡6歳 富田暁 53 1:25.3
レースの流れについて行けていない感じ。スピード不足。
7 14 13
6-8
エースレイジング 牡5歳 丹内祐次 53 1:25.3
好ダッシュ。先行争いを避けて第二集団に下げるが、直線に向く時には脚が残っていなかった。
5 10 14
14-14
サンタナブルー 牡10歳 川端海翼 52 1:25.3
テンに無理していない分、それなりに伸びているが、あまりにも他力本願。
4 7 15
16-16
ワンダーイチョウ 牡4歳 松山弘平 55 1:25.9
大きく出遅れポツンとしんがり。一応、上り最速の脚は使えているが。
1 2 16
1-2
ローウェル セ4歳 坂井瑠星 56 1:33.9
×
逃げて大バテも今日は展開に尽きる。あまりにも淡白で強気に推しづらいが穴っぽさはある。

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