富士ステークスの前走情報
Past Race

日時2022年10月22日(土)東京競馬場

11R
タイトル 富士S・3上・G2 別定(国際)(指定)
コース芝1600m 出走15
馬名 騎手 タイム
5 10 1
10-11
セリフォス 牡3歳 藤岡佑介 54 1:32.0
中団の後ろでじっくりと脚を溜めるが、直線で外に出せたのはラスト300m。そこから回転の速いフォームで弾けた。
7 13 2
7-10
ソウルラッシュ 牡4歳 松山弘平 57 1:32.1
中団の外。外々を回る距離ロスがありながら、最後までしっかりと伸びている。勝ち馬の決め手に屈したが、惜しい内容。
7 14 3
5-8
ダノンスコーピオン 牡3歳 川田将雅 56 1:32.1
外6番手。じっくり乗ってラスト300mから目一杯に追われると、大きなトビでしっかり加速。2着馬にマークされたし、勝ち馬の決め手にはかなわなかったが、初の古馬相手に力を見せた。
8 15 4
12-13
ピースオブエイト 牡3歳 三浦皇成 54 1:32.4
出負けして行く気もなく後方でなだめながらの追走。直線に向いて大外に出すと、大きなフォームで伸びてくる。直線右手前の方が走りがいい。左回りは合う。
1 1 5
10-8
エアロロノア 牡5歳 岩田望来 56 1:32.5
出負けして行く気もなく中団の後ろ。枠なりに内々を回り、直線は馬群からしっかり伸びてくる。外から勢いをつける形じゃなくても好走できたのは収穫。
3 5 6
14-11
ピースワンパラディ 牡6歳 戸崎圭太 56 1:32.7
出負けして挟まって後方。直線は綺麗な進路取りができなかったが、馬群を縫いながらジワジワ伸びてくる。
1 2 7
12-15
タイムトゥヘヴン 牡4歳 福永祐一 56 1:32.7
×
ジワッと下げて後方。じっくり脚を溜め、ラスト400mを切ってから追い出すと、一完歩毎に加速してきた。嵌まれば。
6 12 8
3-5
ラウダシオン 牡5歳 菅原明良 57 1:33.1
スッと3番手の外。直線に向いてゆっくり追い出すが、ピッチ走法でまったく伸びず。
4 8 9
1-1
アオイクレアトール 牡5歳 田辺裕信 56 1:33.1
スッと2番手に収まると思ったが、ジワッと動いて先頭へ。直線は頭の高いピッヂ走法で、ラスト1ハロン手前で失速。
6 11 10
7-5
リレーションシップ 牡5歳 石橋脩 56 1:33.1
好スタートもじっくり中団。終いに脚を残す乗り方でも、まったく伸びなかった。
4 7 11
2-2
アルサトワ 牡5歳 横山武史 56 1:33.2
スッとハナに立つが、すぐに譲って2番手。叩き2走目、距離2走目で行きっぷりはよくなっていたが、直線はまったく伸びず。前走ほど楽な展開ではなかった。
2 3 12
5-3
ノルカソルカ 牡5歳 内田博幸 56 1:33.4
出負けも押っ付けて好位ラチ沿い。半年ぶりでテンに脚を使ったとはいえ、ラスト300mで頭を上げてバッタリ。
2 4 12
7-5
ルフトシュトローム セ5歳 横山和生 56 1:33.4
×
中団から勝負どころで内々を回って差を詰める。直線も少し脚を使っていたが、ラスト1ハロンから進路はなかった。目一杯追えず。
3 6 14
3-3
ダイワキャグニー セ8歳 M.デム 56 1:33.7
半年ぶり。じっくり好位で流れに乗るが、直線に向いて追い出しても伸びを欠き、最後はモタれて失速。
5 9 15
14-13
レインボーフラッグ 牡9歳 小牧太 56 1:33.8
下げて後方から4角大外。直線は伸びるどころか、差を広げられる。今はマイルでも長い。
8 16 除外 スマートリアン 牝5歳 ルメール 54 0:00.0
-
発走地点で他の馬に蹴られ、左肩部挫創のため競走除外。

広告(スマートフォン修理のエックスリペア)